Mリーグ2020 開催までの間に園田賢が所属する最高位戦日本プロ麻雀協会(最高位戦)って?Mリーグ赤坂ドリブンズ

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私は恥ずかしながら、Mリーグに興味を持つようになったのが、Mリーグ2019がすでに始まっていました。アベマTVで毎夜のように見るようになり、Mリーグについて少しずつ知識をつけていきました。

2020年に入り、新型コロナ感染症のせいでMリーグが約3か月間中断がありました。セミファイナルが終わり、さ~ファイナルステージだ!と思った矢先でした。

その間もアベマTVで過去の対戦などを見るのを楽しみにしていましたが、とうとうMリーグ2019もファイナルが終わり、パイレーツの優勝が決定しました。

Mリーグ2020は、例年のサイクルよりは早く開催れることになると藤田社書も言っていましたので、その間「Mリーグロス」にならないように、さらに情報を収集してここに発表をしていきますので、お楽しみに!

赤坂ドリブンズ所属 園田賢

出身地:兵庫県神戸市
生年月日:1980年11月25日(39歳)
プロ入会:2003年
所属団体:最高位戦日本プロ麻雀協会
Mリーグ:2018 – 赤坂ドリブンズ

一般社団法人最高位戦日本プロ麻雀協会とは?

一般社団法人最高位戦日本プロ麻雀協会(さいこういせんにほんプロマージャンきょうかい)は、競技麻雀のプロ団体。略称は「最高位戦」。会長新津潔(2018年8月現在)。

同協会最高峰のタイトル戦である最高位戦は、1976年に創設されたが、第1期(1976年)から第9期(1984年)までは竹書房発行の麻雀専門誌『近代麻雀』(現在は廃刊。現存する同名の麻雀劇画誌とは別物)によって主催・運営され、同誌の誌上タイトル戦だった。しかし『近代麻雀』が編集方針の変更等の理由により、最高位戦の主催・運営を打ち切ったため、第10期(1985年)から参加選手による自主運営という形で開催されるようになり、これが現在の組織の母体となっている。

日本プロ麻雀連盟や麻将連合-μ-、日本プロ麻雀協会といった競技団体は、いずれも最高位戦に参加していたプロが袂を分かつ形で設立した団体である。(wikipedia

最高位戦の主要タイトル戦

最高位戦
2019 44期:坂本大志

Classic
2019 14期:森本俊介

發王位
2019 28期:白鳥翔(連盟)

新輝戦
2019 3期:山田独歩

女流最高位
2019 19期:西嶋千春

女流名人位
2019 20期:木崎ゆう

新人王
2019 44期:松井夢実

アマ最高位
2019 17期:篠原 啓太

最高位戦に所属するMリーガー

アベマTVの解説でおなじみの土田浩翔さんや近藤誠一さん、村上淳さん、朝倉康心さん、茅森早香さん、日向藍子さん、瑞原明奈さん、丸山奏子も同協会のメンバーです。

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