風林火山×コナミ×フェニックス×BEAST
第1試合
東家:竹内元太:-59.7P
セガサミーフェニックス
南家:佐々木寿人:-0.4P
KONAMI麻雀格闘倶楽部
西家:永井孝典:-21.1P
EX風林火山
北家:中田花奈:+81.2P
BEAST X

第2試合
勝又健志:+54.5P
EX風林火山
茅森早香:+10.2P
セガサミーフェニックス
下石戟:-9.9P
BEAST X
滝沢和典:-54.8P
KONAMI麻雀格闘倶楽部


Mリーグーファン(駅伝スポーツ麻雀)ニュースをごッちゃまぜでお届けする
第1試合
東家:竹内元太:-59.7P
セガサミーフェニックス
南家:佐々木寿人:-0.4P
KONAMI麻雀格闘倶楽部
西家:永井孝典:-21.1P
EX風林火山
北家:中田花奈:+81.2P
BEAST X

第2試合
勝又健志:+54.5P
EX風林火山
茅森早香:+10.2P
セガサミーフェニックス
下石戟:-9.9P
BEAST X
滝沢和典:-54.8P
KONAMI麻雀格闘倶楽部

プロ麻雀リーグ「Mリーグ」2025-26シーズンが開幕。
今季も個性派ぞろいの10チームが激突します。
本記事では、各チームの特徴・所属選手・キャッチコピーとともに戦力をまとめました。
攻撃力と爆発力に定評のあるチーム。トップ奪取能力はリーグ屈指。
園田の自在な打ち回し、鈴木たろうの勝負勘、浅見の安定感、渡辺の伸びしろ。
バランスと爆発力を兼ね備えた布陣。
2025-26シーズン注目の実力派集団。
実戦派・感覚派・技巧派が揃う多彩な戦力。
チームとしての完成度が問われるシーズン。
安定感と戦略性が光る名門チーム。
理論派と冷静な打ち手が集結。
守備力と押し引き判断の巧みさが武器。
華やかさと実力を兼ね備えた人気チーム。
堀の緻密な打牌、渋川の爆発力、岡田の安定感。
攻守バランス型のチーム。
経験豊富なベテランと理論派が融合。
勝又の分析力、内川の安定感。
チーム戦略の完成度が鍵。
攻撃型麻雀を体現するチーム。
多井の理論、白鳥のスピード、松本の爆発力。
トップ量産型布陣。
スター選手揃いの強豪。
寿人の攻撃力はリーグ随一。
流れを掴むと止まらない爆発力が魅力。
新時代を象徴する挑戦者チーム。
話題性と実力を兼ね備えた布陣。
今季の台風の目。
勝負強さと胆力が武器。
瀬戸熊の豪腕、黒沢の強気な押し。
逆転力が魅力。
安定と爆発を両立する実力派。
茅森の冷静さ、醍醐の理論派麻雀。
上位進出の可能性十分。
今季も最後まで目が離せません。
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Mリーグ | 2025-26
対局舞台裏121
石井一馬 滝沢和典

第1回戦
赤坂ドリブンズ
浅見真紀:+80.4P
EX風林火山
内川幸太郎:-32.9P
渋谷ABEMAS
松本吉弘:-63.0P
セガサミーフェニックス
竹内元太:+15.5P

第2回戦
赤坂ドリブンズ
園田賢:+9.1P
EX風林火山
永井孝典:-62.2P
渋谷ABEMAS
多井隆晴:+73.2P
セガサミーフェニックス
茅森早香:-20.1P

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Mリーグには、女性プロ雀士たちが輝く舞台があります。
彼女たちは、卓越した技術と戦略で男性プロ雀士に立ち向かう強さを持ち、観る者を魅了します。
例えば、彼女たちの集中力や冷静さは、緊張感あふれる試合を引き立てます。
また、彼女たちのかわいらしさや美しさも見逃せません。
華やかな衣装や表情からは、個々のキャラクターが感じられ、ファンの心を掴んで離しません。
彼女たちの活躍は、麻雀の魅力を広げ、新たなファン層を生み出す要因となっています。
Mリーグは、日本のプロ麻雀リーグで、2018年に設立されました。
このリーグは、プロ雀士たちがチームを組み、年間を通じて競い合う形式を採っています。
最大の魅力は、戦略や心理戦が繰り広げられる緊迫した試合展開です。
各チームは個性豊かな雀士で構成されており、観客は彼らのプレイスタイルやファッションを楽しむことができます。
また、配信プラットフォームを通じて、全国どこでも試合を観戦できるため、麻雀の魅力が広がっています。
Mリーグは、麻雀を新たなエンターテインメントとして確立させ、多くのファンの心を掴んでいます。
Mリーグの女性プロ雀士が注目される理由は、ルックスだけでなく、実力や個性にあります。
彼女たちは高い技術力を持ち、戦略的思考で試合をリードします。
その冷静さや判断力は、男性雀士と対等に渡り合うための強さを示しています。
また、各選手は独自のキャラクターを持ち、試合中の表情や振る舞いがファンを惹きつけます。
さらに、彼女たちのファッションセンスや個性的なスタイルは、麻雀界に新しい風を吹き込んでいます。
これにより、麻雀の魅力が多角的に広がり、幅広い層から支持を受けるようになりました。

逢川恵夢プロは、日本プロ麻雀協会所属の女流プロ雀士。1987年8月28日生まれ、大阪府出身。MリーグではEARTH JETSから2025年ドラフト3位指名を受け、「黒髪のイシュタル」の異名で注目を集める。清純派を自称し、黒髪ロングの美しいビジュアルと凛とした雰囲気が魅力。雀風は副露多めの守備型で、読みの鋭さと安定感が持ち味。永世女流雀王や女流名人など数々のタイトルを獲得し、実力も折り紙付き。SNSではユーモアあふれる投稿で親しみやすく、試合中の真剣な表情とのギャップも人気の理由。ファンとの距離が近く、麻雀界に新風を吹き込む存在として活躍中。

浅見真紀プロは、最高位戦日本プロ麻雀協会所属の女流プロ雀士。1985年8月30日生まれ、埼玉県所沢市出身。Mリーグでは赤坂ドリブンズから2023年ドラフト1巡目で指名され、「聡明なるバイプレイヤー」として活躍。理系出身で論理的思考に優れ、初期は攻撃型だった雀風も現在はバランス型へと進化。2024-25シーズンでは個人スコア255.1pt、連対率61.1%と高い安定感を誇る。知的で落ち着いた美貌と、試合中の鋭い表情とのギャップも魅力。SNSでは育児や麻雀の裏話を発信し、親しみやすさと誠実さがファンに愛される理由。タイトル実績も豊富で、麻雀界の知性派アイコンとして注目されている。

岡田紗佳(おかだ さやか)プロは、1994年2月19日生まれ、東京都出身。日本プロ麻雀連盟に所属し、KADOKAWAサクラナイツのMリーガーとして活躍中です。身長170cmのモデル出身で、華やかなルックスから「美人雀士」「役満ボディー」と呼ばれる一方、青山学院大学卒の知性派でもあります。幼少期は中国・上海で過ごし、祖母の雀荘で麻雀に触れた経験がプロ入りの原点。雀風は安定感を重視し、試行錯誤を重ねながら成長を続けています。主な実績には女流プロ麻雀日本シリーズ優勝(2022・2024)があり、テレビ対局で九蓮宝燈を和了した実績も話題になりました。また、自身の経験を活かした漫画『ゴールデン桜』の原作を手がけるなど多才さも魅力。SNSではゲームや日常をユーモラスに発信し、真剣な対局中とのギャップでファンを惹きつけています。美貌と実力、多彩な才能を兼ね備えた存在です。

茅森早香(かやもり さやか)プロは1982年5月4日生まれ、北海道苫小牧市出身。最高位戦日本プロ麻雀協会に所属し、「天才すぎるオンナ雀士」の異名で知られるMリーガーです。セガサミーフェニックスに所属し、2018年のドラフトから参戦。安定感のある堅実な打ち回しと、局面を読む冷静な判断力が魅力で、面前志向の高打点手を得意とします。クールビューティーと称される一方、猫好きの一面から「にゃあプロ」と呼ばれ、柔らかな笑顔とのギャップでファンを惹きつけています。主な実績は女流モンド杯優勝(第2・13回)、女流最高位獲得など。Mリーグ初年度には平均打点1位を記録し、実力を証明しました。2025年には選手兼監督に挑戦するなど新たな一歩も。対局では冷静沈着ながら、勝利の瞬間には涙を見せるなど人間味あふれる姿も人気の理由。実力、個性、親しみやすさを兼ね備えた存在です。

黒沢咲(くろさわ さき)プロは10月6日生まれ、北海道札幌市出身、東京都世田谷区育ち。日本プロ麻雀連盟所属で、MリーグではTEAM RAIDEN/雷電の中心選手として活躍しています。キャッチフレーズは「強気のヴィーナス」。美しいルックスと気品あふれる雰囲気から「セレブ雀士」「お嬢」とも呼ばれ、凛とした佇まいと強気な打ち筋のギャップがファンを魅了します。雀風は副露を極力避ける面前重視のスタイルで、低打点を拒み高打点を狙う「セレブ打法」と称され、勝負所では大胆な一打で局面を動かす爆発力も持ち味。代表的な実績にプロクイーン連覇、麻雀さんクイーンカップ優勝多数があり、Mリーグでも112,700点という大記録を残しました。産休から復帰直後に女流最強戦で優勝するなど、華やかな戦歴を持ちます。クールな対局姿とインタビューでの柔らかな人柄、時折見せる天然な一面が親近感を生み、幅広い層から愛される存在です。

高宮まりプロは1988年11月8日生まれ、茨城県出身で、日本プロ麻雀連盟27期生に所属。MリーグではKONAMI麻雀格闘倶楽部の一員として活躍しています。身長152cmのグラビアアイドルでもあり、美しいルックスとスタイルで多くのファンを魅了。雀風は攻撃的で大胆なプレースタイルを持ち、「レディベルセルク」というキャッチフレーズが示す通り、勝負どころで積極的に攻める姿勢が特徴です。対局中は冷静な判断力を発揮しつつ、普段はおっとりした性格でSNSではプライベートや麻雀への真摯な姿勢を垣間見せ、ファンとの距離感を大切にしています。主な実績には第11回女流モンド杯優勝、第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王優勝、第1回女流プロ麻雀日本シリーズ優勝などがあり、地方リーグチャンピオンシップ2019でも北関東代表として優勝。美貌と実力、強気な麻雀スタイルと親しみやすい人柄のギャップが、多くのファンに支持される理由です。

伊達朱里紗プロは1991年5月10日生まれ、兵庫県三田市出身の日本プロ麻雀連盟35期生で、MリーグではKONAMI麻雀格闘倶楽部に所属しています。声優としても活動しており、アニメ『咲-Saki-全国編』への出演をきっかけに麻雀に興味を持ちプロ入りしました。キャッチフレーズは「朱きヴァルキュリア」で、清楚で落ち着いた雰囲気ながら、対局中は鋭い眼差しと集中力を見せる姿が印象的です。雀風は攻守バランスに優れた安定型で、局面に応じた冷静な判断力が光ります。主な実績には桜蕾戦優勝、Mリーグ2022-23シーズン年間MVP、2023-24シーズン4着回避賞などがあり、実力の高さを証明。SNSやYouTubeチャンネル「だてありちゃんねる」では麻雀解説やプライベートを公開し、ファンとの距離感を大切にする姿勢も魅力です。声優とプロ雀士の二刀流として、美貌と実力、人柄の魅力を兼ね備え、多くのファンに支持されています。

東城りおプロは1990年9月18日生まれ、秋田県潟上市出身で、日本プロ麻雀連盟29期生に所属するプロ雀士です。モデル並みのスレンダーな体型と華やかな美貌から「ミス・パーフェクト」と称され、対局中も注目を集めます。雀風は高打点を狙う攻撃型で、Mリーグではレギュラーシーズンで安定した成績を残すなど実力を証明。普段は明るく親しみやすく、SNSやYouTubeチャンネル「りおみんちゃんねる」では麻雀解説やプライベートを公開し、ファンとの交流を大切にしています。主な実績には第15期夕刊フジ杯争奪麻雀女流リーグ優勝、ロン2カップ2021winter優勝、Mリーグ各シーズンでの好成績があります。2025年6月のドラフトではBEAST Xに指名され、チームの中心選手として活躍予定です。美貌と実力、人柄の魅力を兼ね備え、ファンに愛される存在です。

中田花奈プロは1994年8月6日生まれ、埼玉県出身の日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士で、元乃木坂46メンバーとしても知られます。身長158cm、血液型A型で、2021年にプロ入りし、2023年にはMリーグ新規参入チーム「BEAST Japanext」にドラフト指名され本格的に活動を開始しました。愛称「かなりん」として親しまれ、清楚で明るい笑顔と親しみやすい人柄が魅力です。雀風は冷静で安定感のある戦略的プレイが持ち味で、Mリーグでもチームの勝利に貢献しています。試合中は真剣な表情を見せる一方、SNSやYouTubeチャンネル「中田花奈の麻雀ガチバトル!」ではファンとの交流を大切にし、麻雀カフェ「chun.」のオーナー店長として麻雀普及にも努めています。アイドル時代からの支持を受けつつ、実力と人柄で新たなファン層も獲得しており、美貌と実力、親しみやすさを兼ね備えた人気プロ雀士です。

二階堂亜樹プロは1981年11月15日生まれ、神奈川県鎌倉市出身の日本プロ麻雀連盟所属プロ雀士で、キャッチフレーズは「卓上の舞姫」です。1999年に最年少女子プロとしてデビューし、女流プロの先駆者として活躍してきました。アイドルのような美貌と華やかな雰囲気で、テレビや雑誌などのメディアにも多数出演。雀風は「ドラは恋人」と称されるほどドラを重視した戦略的かつ冷静な打ち筋で、MリーグではEX風林火山から1位指名を受け安定した成績を残しています。試合中は真剣な表情を見せる一方、SNSやYouTubeチャンネル「るみあきchanねる」ではファンとの交流やプライベートも公開。主な実績には女流桜花第2・3期、プロクイーン第3期、モンド21王座第3回、女流モンド杯優勝などがあります。美貌と実力、明るい人柄でファンに愛され、麻雀界のトッププロとして幅広く支持されています。

日向藍子プロは1988年9月24日生まれ、長野県茅野市出身の最高位戦日本プロ麻雀協会所属プロ雀士で、Mリーグでは渋谷ABEMASの中心メンバーとして活躍しています。愛称は「ラブフェニックス」や「笑顔のサンシャイン」と呼ばれ、明るく元気な笑顔と特徴的な声でファンを魅了。19歳で麻雀と出会い、22歳でプロ試験に合格。雀風は冷静沈着で戦略的な打ち筋が持ち味で、Mリーグでも安定した成績を残しています。試合中は真剣な表情を見せつつ、SNSやYouTubeチャンネル「日向藍子の麻雀部屋」を通じてファンとの交流を大切にし、麻雀の楽しさや自身の活動を発信。主な実績には第1回女流モンド新人戦優勝、RTDガールズファイト2優勝、第16期プロクイーン決定戦優勝などがあります。明るい人柄と実力、ファンとの距離感を大切にする姿勢で、多くの支持を集める人気プロ雀士です。

瑞原明奈プロは1986年11月19日生まれ、長崎県佐世保市出身の最高位戦日本プロ麻雀協会所属のプロ雀士で、MリーグではU-NEXT Piratesのメンバーとして活躍しています。キャッチフレーズは「気高き女海賊」で、知的で落ち着いた雰囲気と優雅な立ち居振る舞いが魅力です。雀風は攻撃的ながら柔軟な判断力を兼ね備えた「ゴリラ麻雀」と称され、オンライン麻雀「天鳳」では九段に昇段する実力を持ちます。試合中は冷静沈着なプレイを見せつつ、SNSやYouTubeチャンネル「ミズハラちゃんねる」、オフィシャルファンコミュニティ「ORANGE BOX」でプライベートや麻雀への熱い思いを発信し、ファンとの交流も大切にしています。主な実績には第24期女流最高位、Mリーグ2021-22シーズンMVP、プリンセスリーグ2019優勝、同シーズンU-NEXT Piratesでの優勝などがあり、知的で落ち着いた雰囲気と攻撃的な雀風のギャップで、多くのファンに愛され続ける人気プロ雀士です。
麻雀は、ただのゲームではありません。Mリーグという舞台では、一打一打に選手の個性やこれまでの人生が凝縮され、見ている私たちの心を揺さぶるドラマが生まれます。今回ご紹介した女性プロ雀士たちは、その強さや美しさ、かわいらしさだけでなく、それぞれが持つ魅力的なキャラクターでMリーグに新たな光を当てています。
彼女たちは、麻雀界の常識を打ち破り、多くの人々に麻雀の楽しさや奥深さを伝えてきました。Mリーグを通じて、これまで麻雀に触れてこなかった人々も、彼女たちの真剣な眼差しや、勝利の瞬間の喜び、そして敗北の悔しさといった、人間味あふれる表情に惹きつけられているのです。
Mリーグの醍醐味は、まさに選手一人ひとりの物語を追うことにあります。この記事を読んで、少しでも気になる選手が見つかったなら、ぜひ彼女たちの対局を見てみてください。試合中のクールな姿、インタビューで見せる意外な一面、SNSで垣間見えるプライベートな姿……。あなただけの「推し雀士」を見つけることで、Mリーグはもっと面白くなるはずです。
さあ、私たちと一緒にMリーグを楽しみましょう!きっと、あなたの日常に新たな感動と興奮が加わることでしょう。
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美人すぎる女流雀士-MリーガーTOP1~11位【2024最新版】+新規参入3名
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アース製薬100周年記念
世界麻雀 TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
https://x.com/mmm_League/status/1892382907483758691

5月29日(木) 11:00 〜 12:00
国別対抗チーム戦 日本代表選手発表
キャスト
藤田晋
森山茂和
水谷隼
林美沙希(テレビ朝日アナウンサー)


多井隆晴
伊達朱里紗
鈴木たろう
竹内元太


佐々木寿人
仲林圭
瑞原明奈
本田朋広


勝又健志
園田賢
醍醐大
逢川恵夢


堀慎吾
白鳥翔
魚谷侑未
鈴木優

男性Mリーガー
・小林剛(U-NEXT Pirates)
・鈴木優(U-NEXT Pirates)
・仲林圭(U-NEXT Pirates)
・
・園田賢(赤坂ドリブンズ)
・鈴木たろう(赤坂ドリブンズ)
・渡辺太(赤坂ドリブンズ)
・
・堀慎吾(KADOKAWAサクラナイツ)
・渋川難波(KADOKAWAサクラナイツ)
・
・勝又健志(EX風林火山)
・
・多井隆晴(渋谷ABEMAS)
・白鳥翔(渋谷ABEMAS)
・松本吉弘(渋谷ABEMAS)
・
・佐々木寿人(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・滝沢和典(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・
・鈴木大介(BEAST X)
・
・萩原聖人(TEAM雷電)
・瀬戸熊直樹(TEAM雷電)
・本田朋広(TEAM雷電)
・
・醍醐大(セガサミーフェニックス)
・竹内元太(セガサミーフェニックス)
・浅井堂岐(セガサミーフェニックス) 合計21名

浅見真紀
黒沢咲
日向藍子
二階堂亜樹

女性Mリーガー
・浅見真紀(赤坂ドリブンズ)
・岡田紗佳(KADOKAWAサクラナイツ)
・二階堂亜樹(EX風林火山)
・日向藍子(渋谷ABEMAS)
・高宮まり(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・伊達朱里紗(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・中田花奈(BEAST X)
・黒沢咲(TEAM雷電)
・茅森早香(セガサミーフェニックス)
・瑞原明奈(U-NEXT Pirates) 合計10名

森山茂和
新津 潔
沢崎 誠
近藤 誠一
灘 麻太郎
最高位戦日本プロ麻雀協会
・土田浩翔(65歳)
・新津 潔(69歳)
・近藤 誠一(61歳)
日本プロ麻雀連盟
・森山茂和(73歳)
・荒 正義(73歳)
・沢崎 誠(70歳)
・前原 雄大(68歳)
日本プロ麻雀協会
・土井 泰昭(66歳)
・五十嵐 毅(65歳)
麻将連合
・忍田 幸夫(61歳)
・井出洋介(68歳)

桑田 憲汰
阿久津 翔太
有賀 利樹
朝比奈ゆり

・阿久津 翔太(29歳)日本プロ麻雀連盟
・朝比奈ゆり(26歳)日本プロ麻雀連盟40期
・瀬戸麻衣(20歳)日本プロ麻雀連盟40期後期
・梶梨沙子(28歳)最高位戦日本プロ麻雀協会

瀬戸熊直樹
石井一馬
下石 戟
河野高志
忍田 幸夫

※1:2025年3月末時点の年齢を基準とする。
※2:主要5団体=日本プロ麻雀連盟、最高位戦日本プロ麻雀協会、日本プロ麻雀協会、麻将連合、RMU
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アース製薬100周年記念
世界麻雀 TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
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Mリーグドラフト会議は6月30日(月)17時から生放送!
プロ麻雀リーグ「Mリーグ」に新たに「アース製薬」が加盟し、「Mリーグ2025-26シーズン(以下Mリーグ2025-26)」より参加することをお知らせいたします。
アース製薬は、2025-26シーズンよりプロ麻雀リーグ「Mリーグ」に新規参入し、10チーム目としてリーグに加わることが2025年5月26日に発表されました。
以下は詳細です:
アース製薬は2025年に設立100周年を迎え、麻雀を通じたエンターテインメントと健康・快適な生活の提供を目指し、Mリーグへの参戦を決定しました。
同社は以前から麻雀界と関わりがあり、「アース製薬杯麻雀最強戦2024」や「アース製薬100周年記念 世界麻雀TOKYO2025」のスポンサーとしても活動しています。
チーム名や公式アカウントは2025年5月28日に発表予定です。
所属選手は、2025-26シーズン開幕前に行われるドラフト会議で決定されます。アース製薬チームは最初に4名の選手を指名する優先権を持ち、その後、前シーズンの順位最下位チームから順に指名が行われます。
2025-26シーズンは10チームで競い、優勝賞金は5000万円から7000万円に増額。レギュラーシーズン上位6チームがセミファイナル、セミファイナル上位4チームがファイナルに進出します。
2シーズン連続で同一メンバー構成かつセミファイナル進出を逃したチームは、最低1名の選手入れ替えが義務付けられます。
Mリーグ2025-26シーズン ファイナル賞金
1位:7,000万円
2位:2,000万円
3位:1,000万円
Mリーグ2025-26 レギュラーシーズン賞金
1位:300万円
代表取締役社長CEOの川端克宜氏は、「Mリーグの競技性とエンターテインメント性を活かし、麻雀の魅力を広め、ファンの皆様と共に成長していきたい」と述べています。
X上では、新チーム参入に対する期待の声が多く、「チーム名や選手が気になる」「楽しみ」といったコメントが見られます。一方で、選手選考や試合日程の増加による影響を懸念する意見もあります。
現時点では具体的な指名選手は未定ですが、ファンの間では以下のような選手が候補として話題に上がっています:
石井一馬:アース製薬チームの指名候補として名前が挙がる有力選手。
近藤誠一:セガサミーフェニックスの元監督で、勇退後の復帰を期待する声。
魚谷侑未:過去にMリーグで活躍し、契約満了となった選手として注目。
桑田直樹:麻雀最強戦との関連から指名が予想される選手。
内川幸太郎:KADOKAWAサクラナイツを退団し、EX風林火山のオーディションに参加中の選手。契約満了選手として候補に挙がる可能性。
浅井裕介
下石戟
菅原千瑛
新井啓文
猿川真寿
友添敏之
一井慎也
篠原冴美
永井孝典
新井啓文
魚谷侑未
河野直也
村上淳
下石戟
内川幸太郎
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アース製薬100周年記念
世界麻雀 TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
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佐伯菜子・彩世来夏・梶梨沙子・石川亜利沙・山本亜衣・望月涼香・梶田琴理・内村翠・成海有紗・小條薫・川嶋美晴・西川莉子・松島桃花・鈴木楓・齊藤しょあ・石田綾音・羽月・柊なつき・瀬戸麻衣・陽南まこ・椿彩奈・川上レイ・松浦真恋・木下遥・鈴木桃子・安藤りな・大川佳弥乃・高島芽衣・小西雅・香野蘭・朝比奈ゆり・西園遥
5/23(木)18:00~ 麻雀プロ団体LIVEチャンネルにて
FIREBIRD シンデレラファイトシーズン4 組み合わせ抽選会が行われました
卓組の結果は以下の通りです(4×8卓)
なお、6/20(金)から始まります
毎週金曜日17時~

佐伯菜子(最高位戦日本プロ麻雀協会)
彩世来夏(RMU)
梶梨沙子(最高位戦日本プロ麻雀協会)
石川亜利沙(麻将連合)

山本亜衣(日本プロ麻雀協会)
望月涼香(RMU)
梶田琴理(最高位戦日本プロ麻雀協会)
内村翠(日本プロ麻雀連盟)

成海有紗(日本プロ麻雀協会)
小條薫(RMU)
川嶋美晴(最高位戦日本プロ麻雀協会)
西川莉子(最高位戦日本プロ麻雀協会)

松島桃花(日本プロ麻雀連盟)
鈴木楓(日本プロ麻雀協会)
齊藤しょあ(日本プロ麻雀協会)
石田綾音(日本プロ麻雀協会)

羽月(日本プロ麻雀協会)
柊なつき(日本プロ麻雀協会)
瀬戸麻衣(日本プロ麻雀連盟)
陽南まこ(日本プロ麻雀協会)

椿彩奈(日本プロ麻雀協会)
川上レイ(日本プロ麻雀連盟)
松浦真恋(日本プロ麻雀協会)
木下遥(日本プロ麻雀連盟)

鈴木桃子(日本プロ麻雀協会)
安藤りな(日本プロ麻雀連盟)
大川佳弥乃(日本プロ麻雀連盟)
高島芽衣(日本プロ麻雀協会)

小西雅(最高位戦日本プロ麻雀協会)
香野蘭(日本プロ麻雀連盟)
朝比奈ゆり(日本プロ麻雀連盟)
西園遥(日本プロ麻雀協会)
山本亜衣
成海有紗
鈴木楓
齊藤しょあ
石田綾音
羽月
柊なつき
陽南まこ
椿彩奈
松浦真恋
鈴木桃子
高島芽衣
西園遥
内村翠
松島桃花
瀬戸麻衣
川上レイ
木下遥
安藤りな
大川佳弥乃
香野蘭
朝比奈ゆり
佐伯菜子
梶梨沙子
梶田琴理
川嶋美晴
西川莉子
小西雅
彩世来夏
小條薫
望月涼香
石川亜利沙
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世界麻雀 TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
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準決勝: 2025年6月15日(日)12:00~/全4回戦 EX風林火山公式youtube生配信
準決勝: 2025年6月21日(土)10:00~/全8回戦 ABEMA麻雀チャンネル
決 勝: 2025年6月22日(日)15:00~/全3回戦 ABEMA麻雀チャンネル
<日程>
準決勝: 2025年6月15日(日)12:00~/全4回戦
準決勝: 2025年6月21日(土)10:00~/全8回戦
決 勝: 2025年6月22日(日)15:00~/全3回戦

新井啓文(あらい けいぶん) プロフィール
生年月日: 1979年7月20日
出身地: 埼玉県熊谷市
血液型: AB型
学歴: 青山学院大学卒業
所属: 最高位戦日本プロ麻雀協会(2001年入会、第26期後期)
キャッチコピー: 「ゴキゲンな一発屋」
雀風: 高打点を追求する攻撃的かつ粘り強いスタイル。「めんどくさい」打ち手を目指す
主な実績:
第38期最高位戦最高位(2013年)
麻雀最強戦2020準優勝
第10期發王戦準優勝(2002年)
BEAST Japanextオーディション準優勝(2023年)
趣味: サウナ、配信、人狼、マーダーミステリー、ボードゲーム
職業活動: 麻雀プロ、麻雀教室講師、イベント解説者
人となり
新井啓文プロは、明るくユーモラスなキャラクターで麻雀界を盛り上げる存在です。麻雀との出会いは中学生時代、兄に教わったことがきっかけ。学生時代は部活や授業よりも麻雀に夢中で、大学在学中に麻雀最強戦の店舗予選で優勝したことでプロの道を志しました。「プロテストは簡単」と豪語した若かりし頃の自信家な一面も、今では愛嬌あるエピソードとしてファンに親しまれています。
彼の雀風は高打点を狙う大胆さと、ギリギリの押し引きで勝負を決める粘り強さが特徴。ファンの間では「Mリーグでその豪快な麻雀を見たい」との声が多く、2020年の麻雀最強戦では代打出場ながら準優勝を果たし、一躍注目を集めました。
また、麻雀以外でも人狼ゲームでの巧みな話術や、イベントでの軽快な解説が評判。人狼イベントでの印象的な姿がSNSで語られるなど、麻雀界を超えた人気も持ち合わせています。 サウナやボードゲームを愛好し、配信を通じてファンと気さくに交流する姿は、彼の「ゴキゲン」な人柄を象徴しています。
一言: 「麻雀も人生も、ゴキゲンに攻めたい!」
新井プロは、実力と個性を兼ね備えた麻雀界のエンターテイナーとして、今後もさらなる活躍が期待される人物です!

魚谷侑未(うおたに ゆうみ) プロフィール
生年月日: 1985年11月2日
出身地: 新潟県柏崎市
血液型: B型
学歴: 非公開(高校卒業後、乗馬クラブ研修生として活動)
所属: 日本プロ麻雀連盟(2009年入会、25期・七段、2022年十段位獲得)
キャッチコピー: 「最速マーメイド」
雀風: スピード重視の攻めと鉄のメンタルで逆転を狙うスタイル
主な実績:
女流桜花(第6・7・18期、4度目の優勝は最多タイ)
女流モンド杯(第10・12回)
モンド王座決定戦(第9・11・12回、史上最多3回優勝)
麻雀日本シリーズ2023(女性初優勝)
Mリーグ2019レギュラーシーズンMVP
日本オープン(第16期)、女流プロ麻雀日本シリーズ2018、王位戦(第44期)
趣味: ゲーム、乗馬、マーダーミステリー、猫、美味しいものを食べる
職業活動: 麻雀プロ、YouTuber(「魚谷侑未麻雀チャンネル」)、著述家(『麻雀が強くなるための心と技術』など)
人となり
魚谷侑未プロは、「最速マーメイド」の愛称で知られる女流麻雀界のトップランナー。幼少期に競馬漫画『風のシルフィード』に影響され騎手を志し、乗馬クラブで厳しいトレーニングを積んだ異色の経歴を持つ。騎手の夢を断念後、21歳で麻雀に出会い、わずか1年でプロ試験に合格。点数計算を覚えて3か月での合格は、彼女の驚異的な吸収力と情熱を物語る。
彼女の雀風は、圧倒的なスピードで手数を重ね、諦めない姿勢で逆転劇を演出するもの。Mリーグ2019での2週連続役満や、2019ファイナルシリーズでの気迫あるリーチは、ファンに感動を与え、応援チームの垣根を超えた共感を呼んだ。 かつては「泣き虫マーメイド」と呼ばれ、女流桜花初優勝時に涙を見せたが、失恋をバネに「自分には麻雀しかない」と燃え尽きるほどの覚悟でタイトルを獲得。その後は「鉄メンタル」の持ち主として知られるようになった。
プライベートでは、2021年に9歳年下のプロ雀士・宮澤太佑プロと結婚。コロナ禍のオンラインゲームでの出会いから、居酒屋での麻雀談義を経て愛を育んだ。 高宮まりプロとは親友で、週2回の食事を共にするほどの仲。彼女の不満をXで察する高宮のエピソードは、魚谷の素直で愛らしい一面を垣間見せる。 また、師匠・鈴木優プロとの師弟関係は、互いにMVPを獲得するほどの影響を与え合った特別な絆。
YouTubeやXでのファンとの交流、猫やゲームへの愛、イベントでの飾らないトークは、彼女の親しみやすさを象徴。2024年にセガサミーフェニックスを退団後、「もう一度Mリーグで戦いたい」と力強く宣言し、2025年にはEX風林火山のオーディションに挑戦するなど、負けず嫌いな姿勢で未来を見据えている。
一言: 「麻雀は私の人生。最後まで諦めず、最高の舞台で輝きたい!」
魚谷プロは、挫折を乗り越え、情熱と努力で麻雀界の頂点を掴んだ不屈の雀士。彼女の麻雀と笑顔は、多くのファンの心を掴んで離さない!

河野直也(こうの なおや) プロフィール
生年月日: 1987年9月6日
出身地: 東京都日野市
血液型: B型
学歴: 高校卒業
所属: 最高位戦日本プロ麻雀協会(2009年入会、第34期後期)
キャッチコピー: 「麻雀グラップラー」
雀風: 状況に応じた柔軟な押し引きとバランス型の打ち筋
主な実績:
VS研(醍醐大主催のリーグ戦)初年度優勝(2010年)
最高位戦B1リーグ在籍(2025年時点)
趣味: 卓球、川柳
職業活動: 麻雀プロ、HQ麻雀講師、Mリーグ解説者、YouTuber、実況・司会
人となり
河野直也プロは、麻雀界の「三刀流」として知られるマルチプレイヤー。幼少期に父親から麻雀を教わり、中学では卓球部に所属するも、麻雀への情熱が再燃。高校卒業後は麻雀店で働きながら技術を磨き、2009年に最高位戦に入会。プロ入り当初は「ヘタクソ」と自認していたが、努力と人脈を通じて成長。特に、醍醐大プロとの研究会「VS研」での優勝を機に頭角を現した。
彼の雀風は、状況に応じて攻守を切り替える柔軟さが特徴。解説者としては、Mリーグでのわかりやすい語り口と正確な打牌分析が評判。初期は「ホンイチ」発音や川柳が賛否両論だったが、年々ユーモアと余裕を加え、ファンから「聞きやすい」と支持される存在に。2024年のプロ野球選手との麻雀交流戦では、選手の手牌崩れを瞬時にフォローする神対応で「プロの気配り」を発揮した。
講師業では、HQ麻雀で生徒一人ひとりに合わせた指導が好評。「楽しく、わかりやすく」をモットーに、麻雀の魅力を伝えることに情熱を注ぐ。YouTubeやイベントでは、気さくで目立ちたがり屋な一面を見せ、川柳で締める配信スタイルはファンに愛されるトレードマーク。プライベートでは、2017年に結婚し、家族を支える一面も。
2025年、EX風林火山のMリーグドラフトオーディションに挑戦。「自分には資格がないかもしれない」と謙虚に語りつつ、勝又健志プロの指導を受け、選手として頂点を目指す覚悟を見せる。気配り上手で後輩思いだが、体調を崩した際にはファンや仲間からの応援が殺到するなど、麻雀界での人望の厚さがうかがえる。
一言: 「麻雀の楽しさを伝え、愛する家族と仲間と共に頂点へ!」
河野プロは、選手・解説・講師として麻雀を愛し、ファンや後輩に支えられながら進化を続ける麻雀界のキーパーソン。今後のMリーグでの活躍にも期待が高まる!

村上淳(むらかみ じゅん) プロフィール
生年月日: 1975年4月10日
出身地: 東京都武蔵野市吉祥寺
血液型: B型
学歴: 早稲田大学商学部卒業
所属: 最高位戦日本プロ麻雀協会(1997年入会、第22期)
キャッチコピー: 「リーチ超人」
雀風: 門前主体のデジタル派、緻密な読みと積極的なリーチで高打点を狙う
主な実績:
最高位(第35・39・42期、3回)
最高位戦Classic(第5・9回)
日本オープン(第8回)
モンド王座(第10期)
Mリーグ2018優勝(赤坂ドリブンズ)
神域Streamerリーグ2022監督(チームアトラス優勝)
趣味: サウナ、カラオケ、ゴルフ、YouTube配信
職業活動: 麻雀プロ、元Mリーグ選手(赤坂ドリブンズ2018-2023)、YouTuber(「ずんまるちゃんねる」)、著述家(『リーチ超人!村上淳のメンゼンで勝つ麻雀』)、俳優(TikTokショートミステリー)
人となり
村上淳プロ、愛称「ずんたん」は、麻雀界のレジェンドであり、親しみやすいキャラクターで知られる。5歳で麻雀を覚え、早稲田大学在学中の1997年に最高位戦プロ入り。デジタル麻雀の先駆者として、データと読みに基づく「リーチ超人」のスタイルを確立。特徴的な「リッチ!」の掛け声と門前での高打点狙いがトレードマークだ。2010年と2014年に年間3冠、Mリーグ初年度(2018)では赤坂ドリブンズを優勝に導き、頂点を極めた。
しかし、2021-22シーズンのMリーグで個人成績-384.1ptの苦戦や、2023年のチーム退団など試練も経験。2023年のYouTube配信での発言が議論を呼んだが、運と実力への率直な考えは彼の麻雀哲学を映す。逆境でも前を向き、2025年現在、Mリーグ復帰を目指し、神域リーグ監督やイベントで麻雀界を盛り上げる。
YouTube「ずんまるちゃんねる」では、丸山奏子プロとの掛け合いでファンと交流。機械オンチながら挑戦する姿や、カラオケとサウナを愛する飾らない一面が「可愛い」と人気。2児の父として家族を大切にし、99.9kgからの減量挑戦など努力家な性格も。2024年には俳優デビューを果たし、麻雀以外の舞台でも輝く。
一言: 「リーチで未来を切り開く!麻雀に人生を捧げる超人」
村上プロは、実力と人間味で麻雀界を牽引する「リーチ超人」。どんな局面でも信念を貫き、ファンに感動と笑顔を届ける存在だ!

下石戟(しもいし げき) プロフィール
生年月日: 1987年3月20日
出身地: 滋賀県
血液型: B型
所属: 日本プロ麻雀協会(2009年入会、第8期前期、A1リーガー)
キャッチコピー: 「第六天魔王」
雀風: 深い思考に基づく戦略的打ち筋、状況に応じた柔軟な押し引き
主な実績:
第15期RMUクラウン優勝(2023年)
第6回オータムチャレンジカップ優勝(2010年)
ウェスタンチャンピオンシップ2011優勝
第17期雀王決定戦2位
第27回BIG1CUP 2位
2024年8月4日、雀王戦A1リーグで地和を和了(配信対局)
趣味: 山登り、洋ドラ鑑賞、自然散策
職業活動: 麻雀プロ、雀荘「マーチャオ」ゲスト
人となり
下石戟プロは、麻雀界の「知られざる実力者」として注目を集めるプロ雀士。大学の友人に勧められ麻雀を始め、2009年に日本プロ麻雀協会に入会。初タイトルは2010年のオータムチャレンジカップで、ノンシードから劇的な逆転優勝を果たし、以降A1リーグで活躍。2023年のRMUクラウン優勝や、2024年の地和和了(配信対局での役満)は、彼の戦略的思考と勝負強さを象徴する。
雀風は、常軌を逸した深い思考と柔軟な判断が特徴。近代麻雀ノートの記事で、須田良規プロが「下石の思考はちょっと考えてることが常軌を逸してる」と評するほど、独自の視点で局面を切り開く。2025年現在、EX風林火山とBEAST XのMリーグオーディションに挑戦中で、業界内での評価が急上昇している。
プライベートでは、自然を愛し、山登りでリフレッシュするアウトドア派。暴飲暴食で「人類巨漢計画に抗う」と自虐的に語るユーモアも。伊達朱里紗プロとはWROTL大会のチームメイトで、マイクを譲ってもらうなど気さくな関係。配信では関西弁が垣間見え、ファンに親しみやすさを与える。麻雀への情熱は強く、タイトルへの飽くなき挑戦心と仲間へのリスペクトが、彼を支える原動力だ。
一言: 「深い思考で麻雀を制し、自然の中で未来を描く!」
下石プロは、実力と個性が光る麻雀界の新星。Mリーグでの活躍が期待される、次世代のキーマンだ!

出身地:長野県松本市
生年月日:1981年5月6日(44歳)
プロ入会:2006年 22期
所属団体:日本プロ麻雀連盟
Mリーグ
ドラフト:2019年/全体1番目
2019-2025 KADOKAWAサクラナイツ

出身地:京都府
生年月日:1992年8月29日(32歳)
プロ入会:2017年 第16期前期(協会)
所属団体:日本プロ麻雀連盟

永井孝典(ながい こうすけ) プロフィール
生年月日: 1986年8月10日(38歳)
出身地: 愛知県田原市
血液型: B型
所属: 最高位戦日本プロ麻雀協会(2018年入会、第44期後期、関西本部)
所属リーグ: C3リーグ(2025年時点)
キャッチコピー: 未定(自称「にぎやかし」)
雀風: 積極的なチャンス追求型、状況に応じた柔軟な打ち筋
主な実績:
EX風林火山「IKUSA -2024- 第二代プロ雀士 SSP決定戦」優勝(2024年7月20日)
二代目SSP(スペシャルスパーリングパートナー)としてEX風林火山をサポート
趣味: 競馬(特に単複)、野球観戦(中日ドラゴンズファン)、麻雀研究
職業活動: 麻雀プロ、化学プラント設計エンジニア(本業)、配信対局参加
人となり
永井孝典プロは、麻雀界の新星として注目を集める「にぎやかし系」プロ雀士。愛知県田原市出身で、U-NEXT Piratesの鈴木優プロとは同じ高校の先輩後輩という縁を持つ。大学進学を機に大阪へ移り、現在は兵庫県明石市在住。本業は化学プラントの設計エンジニアとして働き、土日に麻雀プロ活動を行う二足のわらじを履く。
麻雀プロ歴7年目の彼は、2018年に最高位戦に入会。C3リーグ所属ながら、2024年のEX風林火山「IKUSA -2024-」で約100名の参加者を勝ち抜き、SSPの座を獲得。決勝ではMリーグルールでの4回戦を首位で逃げ切り、ラスなしの安定感を見せつけた。この快挙は、彼の「チャンスを掴む」姿勢の結晶だ。
性格は自他共に認める「ガヤるタイプ」で、周りを盛り上げるのが得意。配信やイベントでは明るく軽快なトークで場を和ませるが、気分屋な一面や「いじられすぎると落ち込む」人間らしい一面も。初対面ではやや遠慮がちだが、慣れると本領発揮の盛り上げ役に変身。noteでは「読みづらい文章」と謙遜しつつ、ファンへの感謝と麻雀への情熱を率直に綴る。
趣味の競馬では単複派で、的中をXで報告するなどファンと気さくに交流。中日ドラゴンズの熱心な応援ぶりも彼の地元愛を物語る。SSPとして「関西からMリーグを盛り上げる」と意気込み、2024-25シーズンではEX風林火山の優勝をファンと共に目指す。まだビッグタイトルはないが、努力と人柄で麻雀界での存在感を高めつつある。
一言: 「にぎやかに、しぶとく、麻雀で頂点を目指す!」
永井プロは、麻雀と笑顔で周りを巻き込む上昇気流の雀士。SSPとしての活躍と今後のリーグ戦での飛躍に期待が高まる!

初代SSP
一井慎也(いちい しんや) プロフィール
生年月日: 1983年10月31日
出身地: 東京都
血液型: 非公開
所属: 最高位戦日本プロ麻雀協会(2007年入会、第32期後期、東京本部)
キャッチコピー: 「麻雀サイボーグ」
雀風: 超デジタル派、データに基づく冷静な判断と緻密な戦略
主な実績:
第46期最高位戦B1リーグ昇級(2021年)
最高位戦日本プロ麻雀協会B2リーグ在籍(2025年時点)
オンライン麻雀「Maru-Jan」丸雀プロリーグ参戦
趣味: 麻雀データ分析、ゲーム、読書
職業活動: 麻雀プロ、雀荘ゲスト、配信対局解説
人となり
一井慎也プロは、麻雀界の「データ駆動型雀士」として知られる冷静沈着なプロ雀士。2007年に最高位戦に入会し、以来、データ分析を武器に着実に実力を磨いてきた。大学時代に麻雀にハマり、論理的思考を活かした打ち筋を追求。「麻雀サイボーグ」の愛称は、感情を抑えた機械的な判断力と、膨大な牌譜分析に基づく戦略からきている。
彼の雀風は、徹底したデジタル派。牌効率や確率計算を重視し、リスクを最小限に抑えつつチャンスを確実に捉える。ファンからは「人間味が薄いと言われるが、実は熱い闘志を秘めている」と評される。2021年のB1リーグ昇級は、彼の努力の結晶であり、最高位戦の厳しいリーグ戦での安定感を示した。
プライベートでは、物静かで控えめな性格。麻雀以外の趣味としてゲームや読書を楽しみ、知識欲が旺盛。雀荘ゲストや配信では、丁寧な解説とユーモアを交えたトークで初心者にもわかりやすく麻雀の魅力を伝える。X(@ichii_shinya
)では麻雀戦術や対局の振り返りを発信し、ファンとの交流も欠かさない。
Mリーグ経験はないものの、2025年現在、最高位戦B2リーグで上位リーグ復帰を目指す。仲間からは「地味だが信頼できる」と評され、麻雀への真摯な姿勢は若手プロの模範に。2024年の配信対局では、冷静な押し引きで強豪相手に善戦し、注目度が上昇中だ。
一言: 「データで麻雀を解き、冷静に頂点を目指す!」
一井プロは、知性と情熱を静かに燃やす麻雀界のサイボーグ。地道な努力で築く彼の未来に、ファンの期待が集まる!
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KONAMI麻雀格闘倶楽部
BEAST X(TEN)
セガサミーフェニックス
U-NEXT Pirates
KONAMI麻雀格闘倶楽部 佐々木寿人 +52.0P
BEAST X(TEN) 中田花奈 -42.1P
セガサミーフェニックス 竹内元太 -16.4P
U-NEXT Pirates 仲林圭 +6.5P

KONAMI麻雀格闘倶楽部 佐々木寿人 +15.8P
BEAST X(TEN) 猿川真寿 -25.7P
セガサミーフェニックス 醍醐大 +61.4P
U-NEXT Pirates 瑞原明奈 -51.5P


4/7(月)~セミファイナルが始まります~5/1(木)まで
1チーム12戦

