Mトーナメント 2026 出場選手紹介|紺野真太郎(連盟)

選手紹介

紺野真太郎(連盟)

(こんの しんたろう)

出身地:静岡県
生年月日:1973年9月17日(52歳)
プロ入会:2000年 16期
所属団体:日本プロ麻雀連盟
主な実績:新人王(第15期)
小島武夫杯帝王(第3期)
麻雀グランプリMAX(第16期)

紺野 真太郎(こんの しんたろう、1973年9月17日 – )は、日本の競技麻雀のプロ雀士。日本プロ麻雀連盟所属(16期生、八段)。主な獲得タイトルに第5期麻雀グランプリMAX、第3期帝王などがある。静岡県出身。

強烈な攻撃性と圧倒的な手数を誇る雀風と、独特の風貌から「麻雀入道」の異名で親しまれるベテラン実力者。

基本情報

  • 生年月日:1973年9月17日(52歳)
  • 出身地:静岡県
  • 血液型:A型
  • 所属団体:日本プロ麻雀連盟(東京本部)
  • 段位:八段(16期生)
  • 愛称・異名:麻雀入道
  • 公式X@konno1973

来歴

プロデビューとスピード昇級

1999年、日本プロ麻雀連盟のプロテストに合格し、16期生としてプロデビュー。入会直後からリーグ戦で圧倒的な成績を収め、驚異的なスピードで昇級を果たす。デビューからわずか約3年半という異例の早さでA2リーグへと到達し、若手時代からその実力を高く評価されていた。

タイトル獲得とトップリーグでの活躍

2000年代後半から各種タイトル戦で頭角を現し、若手の登竜門である「第15期新人王」を獲得。さらに「第3期帝王戦」でも優勝を果たし、着実に実績を積み重ねていった。

その後、同団体の最高峰リーグであるA1リーグに昇級。長年にわたりトップリーガーの一員として、数々の強豪を相手に安定した活躍を続ける。2015年には、年度の成績優秀者のみが出場できるG1タイトル戦「第5期麻雀グランプリMAX」で優勝。ベテランとしての地位と健在ぶりを不動のものとした。

主な獲得タイトル

  • 第5期麻雀グランプリMAX(2015年)
  • 第3期帝王
  • 第15期新人王
  • その他、A1リーグ上位、タイトル戦決勝進出歴多数

人物・雀風

雀風

その風貌に違わぬ強烈なアグレッシブさを持ち、「超攻撃型の鳴き麻雀」として知られる。重厚な手役や高打点をじっくり狙うスタイルとは対照的に、圧倒的な手数と電撃的なスピードで局を回す。相手の親を蹴るための鋭い仕掛けや、前線に立ち続ける積極的な仕掛けを得意とし、その攻撃性の高さが「麻雀入道」という異名の由来となっている。

人物・活動

  • 鋭い眼光や威圧感のある風貌とは裏腹に、非常にファン思いで気さく、親しみやすい人柄として知られている。
  • 麻雀の普及活動にも熱心で、近年ではnoteを活用した情報発信や、Mリーグのオフシーズン大会である「Mトーナメント」への出場など、若手選手との熱い対局を通じて麻雀界の活性化に貢献している。
  • 大の競輪ファンであり、自身が発起人(部長)となって「連盟競輪部」を設立。多くのプロ雀士を巻き込みながら、ネット配信番組やSNSを通じて競輪の魅力を伝える活動も精力的に行っている。

出演・メディア

  • ゲーム:コナミ『麻雀格闘倶楽部』シリーズ
  • インターネット配信:連盟競輪部 関連番組など

Mトーナメント 2026 出場選手紹介|羽月まりえ(最高位戦)

選手紹介

羽月まりえ(最高位戦)

(ハヅキ マリエ)

最高位戦日本プロ麻雀協会所属
入会期:第44期前期
所属リーグ:C1リーグ / 女流Bリーグ
所属本部・支部:本部
誕生日:8月3日
血液型:O型
出身地:東京

第26期女流名人

最高位戦日本プロ麻雀協会に所属するプロ雀士、羽月まりえ(はづき まりえ)プロのプロフィールをWikipedia風にまとめました。

羽月 まりえ(はづき まりえ)

羽月 まりえ(はづき まりえ、8月3日 – )は、最高位戦日本プロ麻雀協会(本部)に所属する競技麻雀のプロ雀士。東京都出身。

基本情報

項目プロフィール
生年月日8月3日
出身地東京都
血液型O型
所属団体最高位戦日本プロ麻雀協会(第44期前期入会)
所属リーグC1リーグ / 女流Bリーグ
愛称まりぷぅ、ぷぅ
主なタイトル第26期女流名人

経歴・人物

プロ入り前(異色の経歴)

  • 父親から麻雀を教わり、兄と3人で楽しんだことが麻雀に触れるきっかけとなる。その後、麻雀ゲームを楽しんでいたことを機にリアルの卓で打ちたくなり、麻雀店でアルバイトを始める。
  • フリーの麻雀店へ通うようになると、タレントやグラビアなどのバックボーンがないにもかかわらず、店側から「ゲストとして活動してほしい」と熱心なスカウトを受ける。
  • 当初は断っていたものの、最終的に引き受ける形で、非常に珍しい「一般アマチュアのゲスト雀士」というスタイルで経験を重ねる。その中で磨かれた高い実力が周囲に評価され、勧めを受ける形でプロ入りを決意した。

プロ雀士としての活躍

  • 2019年、最高位戦日本プロ麻雀協会の第44期前期生としてプロデビュー。
  • プロ入り後も間もなく頭角を現し、2021年には女流最高位戦のAリーグへ昇級を果たすなど、女流プロが華やかに競う舞台で存在感を示す。
  • 2026年2月23日、最高位戦所属の4名が激突した「第26期女流名人戦」の決勝戦に進出。見事この激戦を制し、自身にとって悲願となる初の主要タイトル「女流名人」を獲得した。

プレイスタイル・人物

  • アマチュア時代からフリー客との対局で磨き上げた高い雀力に定評があり、特に守備力の高さにおいて周囲の強豪からも一目置かれている。手牌の価値を見極める能力に長けており、メリハリの効いた攻守が特徴。
  • ファンからは「まりぷぅ」の愛称で親しまれており、自身のファンのことを「ぷぅフレンズ」と呼ぶ。なお、「ぷぅ」というニックネームの由来については本人もよく分かっていないという。
  • 同じ最高位戦に所属する高島芽衣プロとは大の仲良しであり、ダブルゲストとして麻雀店のイベントに招かれることも多い。

主な戦績・タイトル

  • 2026年:第26期 女流名人戦 優勝

ZOZOTOWN Mリーグ2025-26 セミファイナル|4/21(第10日)出場選手・対戦カード一覧

風林火山×コナミ×フェニックス×BEAST

第1試合

東家:竹内元太:-59.7P
セガサミーフェニックス

南家:佐々木寿人:-0.4P
KONAMI麻雀格闘倶楽部

西家:永井孝典:-21.1P
EX風林火山

北家:中田花奈:+81.2P
BEAST X

第2試合

勝又健志:+54.5P
EX風林火山

茅森早香:+10.2P
セガサミーフェニックス

下石戟:-9.9P
BEAST X

滝沢和典:-54.8P
KONAMI麻雀格闘倶楽部

【Mリーグ2025-26】全10チーム戦力分析&選手紹介まとめ


プロ麻雀リーグ「Mリーグ」2025-26シーズンが開幕。

今季も個性派ぞろいの10チームが激突します。
本記事では、各チームの特徴・所属選手・キャッチコピーとともに戦力をまとめました。


🟥 赤坂ドリブンズ

赤坂ドリブンズとは?

攻撃力と爆発力に定評のあるチーム。トップ奪取能力はリーグ屈指。

主な所属選手

  • 園田賢
  • 鈴木たろう
  • 浅見真紀
  • 渡辺太

チーム分析

園田の自在な打ち回し、鈴木たろうの勝負勘、浅見の安定感、渡辺の伸びしろ。
バランスと爆発力を兼ね備えた布陣。


🌍 アースジェッツ

アースジェッツとは?

2025-26シーズン注目の実力派集団。

主な所属選手

  • 石井一馬
  • 三浦智博
  • 逢川恵夢
  • HIRO柴田

チーム分析

実戦派・感覚派・技巧派が揃う多彩な戦力。
チームとしての完成度が問われるシーズン。


🏴 U-NEXT Pirates

U-NEXT Piratesとは?

安定感と戦略性が光る名門チーム。

主な所属選手

  • 小林剛
  • 瑞原明奈
  • 鈴木優
  • 仲林圭

チーム分析

理論派と冷静な打ち手が集結。
守備力と押し引き判断の巧みさが武器。


🌸 KADOKAWAサクラナイツ

KADOKAWAサクラナイツとは?

華やかさと実力を兼ね備えた人気チーム。

主な所属選手

  • 岡田紗佳
  • 堀慎吾
  • 渋川難波
  • 阿久津翔太

チーム分析

堀の緻密な打牌、渋川の爆発力、岡田の安定感。
攻守バランス型のチーム。


🔥 EX風林火山

EX風林火山とは?

経験豊富なベテランと理論派が融合。

主な所属選手

  • 二階堂亜樹
  • 勝又健志
  • 永井孝典
  • 内川幸太郎

チーム分析

勝又の分析力、内川の安定感。
チーム戦略の完成度が鍵。


🟣 渋谷ABEMAS

渋谷ABEMASとは?

攻撃型麻雀を体現するチーム。

主な所属選手

  • 多井隆晴
  • 白鳥翔
  • 松本吉弘
  • 日向藍子

チーム分析

多井の理論、白鳥のスピード、松本の爆発力。
トップ量産型布陣。


🟡 KONAMI麻雀格闘倶楽部

KONAMI麻雀格闘倶楽部とは?

スター選手揃いの強豪。

主な所属選手

  • 佐々木寿人
  • 高宮まり
  • 伊達朱里紗
  • 滝沢和典

チーム分析

寿人の攻撃力はリーグ随一。
流れを掴むと止まらない爆発力が魅力。


🐺 BEAST X

BEAST Xとは?

新時代を象徴する挑戦者チーム。

主な所属選手

  • 鈴木大介
  • 中田花奈
  • 下石戟
  • 東城りお

チーム分析

話題性と実力を兼ね備えた布陣。
今季の台風の目。


⚡ TEAM雷電

TEAM雷電とは?

勝負強さと胆力が武器。

主な所属選手

  • 萩原聖人
  • 瀬戸熊直樹
  • 黒沢咲
  • 本田朋広

チーム分析

瀬戸熊の豪腕、黒沢の強気な押し。
逆転力が魅力。


🔥 セガサミーフェニックス

セガサミーフェニックスとは?

安定と爆発を両立する実力派。

主な所属選手

  • 茅森早香
  • 醍醐大
  • 竹内元太
  • 浅井堂岐

チーム分析

茅森の冷静さ、醍醐の理論派麻雀。
上位進出の可能性十分。


まとめ|2025-26シーズンの見どころ

  • 実力均衡の大混戦
  • ベテラン vs 新鋭の構図
  • 守備型と攻撃型の対決

今季も最後まで目が離せません。


Mリーグ2025-26 レギュラーシーズン第49日(12/9)メンバー選手紹介

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Mリーグ | 2025-26
対局舞台裏121
石井一馬 滝沢和典

ドリブンズvs風林火山vsABEMASvsフェニックス

第1回戦

赤坂ドリブンズ
浅見真紀:+80.4P
EX風林火山
内川幸太郎:-32.9P
渋谷ABEMAS
松本吉弘:-63.0P
セガサミーフェニックス
竹内元太:+15.5P

第2回戦

赤坂ドリブンズ
園田賢:+9.1P
EX風林火山
永井孝典:-62.2P
渋谷ABEMAS
多井隆晴:+73.2P
セガサミーフェニックス
茅森早香:-20.1P

Mリーグ2025-26 レギュラーシーズン第38日(11/18)メンバー選手紹介

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JETSvsドリブンズvs風林火山vs麻雀格闘倶楽部

第1回戦

EARTH JETS
逢川恵夢:-58.1P

赤坂ドリブンズ
鈴木たろう:-31.2P

EX風林火山
内川幸太郎:+12.1P

KONAMI麻雀格闘倶楽部
滝沢和典:+77.2P

第2回戦

EARTH JETS
HIRO柴田:+5.8P
赤坂ドリブンズ
渡辺太:+54.4P
EX風林火山
二階堂亜樹:-41.2P
KONAMI麻雀格闘倶楽部
高宮まり:-19.0P

Mリーグ美人かわいい女性プロ雀士【2025-26】12名

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Mリーグには、女性プロ雀士たちが輝く舞台があります。
彼女たちは、卓越した技術と戦略で男性プロ雀士に立ち向かう強さを持ち、観る者を魅了します。

例えば、彼女たちの集中力や冷静さは、緊張感あふれる試合を引き立てます。
また、彼女たちのかわいらしさや美しさも見逃せません。

華やかな衣装や表情からは、個々のキャラクターが感じられ、ファンの心を掴んで離しません。
彼女たちの活躍は、麻雀の魅力を広げ、新たなファン層を生み出す要因となっています。

Mリーグの紹介

Mリーグは、日本のプロ麻雀リーグで、2018年に設立されました。
このリーグは、プロ雀士たちがチームを組み、年間を通じて競い合う形式を採っています。

最大の魅力は、戦略や心理戦が繰り広げられる緊迫した試合展開です。
各チームは個性豊かな雀士で構成されており、観客は彼らのプレイスタイルやファッションを楽しむことができます。

また、配信プラットフォームを通じて、全国どこでも試合を観戦できるため、麻雀の魅力が広がっています。
Mリーグは、麻雀を新たなエンターテインメントとして確立させ、多くのファンの心を掴んでいます。

なぜMリーグの女性プロ雀士が注目されているのか

Mリーグの女性プロ雀士が注目される理由は、ルックスだけでなく、実力や個性にあります。
彼女たちは高い技術力を持ち、戦略的思考で試合をリードします。

その冷静さや判断力は、男性雀士と対等に渡り合うための強さを示しています。
また、各選手は独自のキャラクターを持ち、試合中の表情や振る舞いがファンを惹きつけます。

さらに、彼女たちのファッションセンスや個性的なスタイルは、麻雀界に新しい風を吹き込んでいます。
これにより、麻雀の魅力が多角的に広がり、幅広い層から支持を受けるようになりました。

注目の女性プロ雀士紹介

逢川恵夢

逢川恵夢プロは、日本プロ麻雀協会所属の女流プロ雀士。1987年8月28日生まれ、大阪府出身。MリーグではEARTH JETSから2025年ドラフト3位指名を受け、「黒髪のイシュタル」の異名で注目を集める。清純派を自称し、黒髪ロングの美しいビジュアルと凛とした雰囲気が魅力。雀風は副露多めの守備型で、読みの鋭さと安定感が持ち味。永世女流雀王や女流名人など数々のタイトルを獲得し、実力も折り紙付き。SNSではユーモアあふれる投稿で親しみやすく、試合中の真剣な表情とのギャップも人気の理由。ファンとの距離が近く、麻雀界に新風を吹き込む存在として活躍中。

逢川恵夢プロがファンから愛される理由

  • 清楚で美しいビジュアル
     黒髪ロングの清純派イメージと柔らかな笑顔で、多くのファンを魅了。
  • 安定感と勝負強さを兼ね備えた雀風
     副露多めの守備寄りバランス型で、読みの鋭さと安定感のある打ち筋が魅力。
  • 親しみやすいキャラクター
     SNSでユーモアある投稿を発信し、ファンとの距離を大切にしている。
  • 実力派としての信頼
     永世女流雀王や女流王座など多くのタイトルを獲得し、卓上の実力でファンの尊敬を集める。

浅見真紀

浅見真紀プロは、最高位戦日本プロ麻雀協会所属の女流プロ雀士。1985年8月30日生まれ、埼玉県所沢市出身。Mリーグでは赤坂ドリブンズから2023年ドラフト1巡目で指名され、「聡明なるバイプレイヤー」として活躍。理系出身で論理的思考に優れ、初期は攻撃型だった雀風も現在はバランス型へと進化。2024-25シーズンでは個人スコア255.1pt、連対率61.1%と高い安定感を誇る。知的で落ち着いた美貌と、試合中の鋭い表情とのギャップも魅力。SNSでは育児や麻雀の裏話を発信し、親しみやすさと誠実さがファンに愛される理由。タイトル実績も豊富で、麻雀界の知性派アイコンとして注目されている。

浅見真紀プロがファンから愛される理由

  • 美貌と清楚な雰囲気
     端正な顔立ちと落ち着いた佇まいで、卓上でも目を引く存在感。
  • 冷静かつ戦略的な雀風
     攻守のバランスに優れ、状況に応じた柔軟な判断力で安定した勝負を展開。
  • 親しみやすい人柄
     SNSやインタビューで柔らかい笑顔やユーモアを見せ、ファンとの距離を大切にしている。
  • 確かな実力と実績
     女流タイトルやMリーグでの活躍を通じ、ファンからの信頼と尊敬を集めている。

岡田紗佳

岡田紗佳(おかだ さやか)プロは、1994年2月19日生まれ、東京都出身。日本プロ麻雀連盟に所属し、KADOKAWAサクラナイツのMリーガーとして活躍中です。身長170cmのモデル出身で、華やかなルックスから「美人雀士」「役満ボディー」と呼ばれる一方、青山学院大学卒の知性派でもあります。幼少期は中国・上海で過ごし、祖母の雀荘で麻雀に触れた経験がプロ入りの原点。雀風は安定感を重視し、試行錯誤を重ねながら成長を続けています。主な実績には女流プロ麻雀日本シリーズ優勝(2022・2024)があり、テレビ対局で九蓮宝燈を和了した実績も話題になりました。また、自身の経験を活かした漫画『ゴールデン桜』の原作を手がけるなど多才さも魅力。SNSではゲームや日常をユーモラスに発信し、真剣な対局中とのギャップでファンを惹きつけています。美貌と実力、多彩な才能を兼ね備えた存在です。

岡田紗佳プロがファンから愛される理由

  • モデル並みの美貌とスタイル
     抜群のルックスと華やかな存在感で、卓上でも注目を集める。
  • 攻守バランスの取れた雀風
     冷静な判断力と戦略的なプレイで、勝負強さと安定感を両立。
  • 明るく親しみやすいキャラクター
     SNSやインタビューでユーモアある一面を見せ、ファンとの距離を大切にしている。
  • 豊富な実績
     麻雀最強戦やMリーグでの活躍など、確かな実力で信頼と尊敬を集める。

茅森早香

茅森早香(かやもり さやか)プロは1982年5月4日生まれ、北海道苫小牧市出身。最高位戦日本プロ麻雀協会に所属し、「天才すぎるオンナ雀士」の異名で知られるMリーガーです。セガサミーフェニックスに所属し、2018年のドラフトから参戦。安定感のある堅実な打ち回しと、局面を読む冷静な判断力が魅力で、面前志向の高打点手を得意とします。クールビューティーと称される一方、猫好きの一面から「にゃあプロ」と呼ばれ、柔らかな笑顔とのギャップでファンを惹きつけています。主な実績は女流モンド杯優勝(第2・13回)、女流最高位獲得など。Mリーグ初年度には平均打点1位を記録し、実力を証明しました。2025年には選手兼監督に挑戦するなど新たな一歩も。対局では冷静沈着ながら、勝利の瞬間には涙を見せるなど人間味あふれる姿も人気の理由。実力、個性、親しみやすさを兼ね備えた存在です。

茅森早香プロがファンから愛される理由

  • 知的で清楚なビジュアル
     落ち着いた雰囲気と美しい容姿で、多くのファンを魅了する。
  • 戦略的で読みの深い雀風
     守備力と攻守バランスに優れた打ち筋で、安定感と勝負強さを兼ね備える。
  • 親しみやすい性格
     インタビューやSNSで柔らかい一面を見せ、ファンとの交流を大切にしている。
  • 実力派としての信頼
     女流最高位やプロクイーンなど、数々のタイトルを獲得した実績がファンの信頼を支える。

黒沢咲

黒沢咲(くろさわ さき)プロは10月6日生まれ、北海道札幌市出身、東京都世田谷区育ち。日本プロ麻雀連盟所属で、MリーグではTEAM RAIDEN/雷電の中心選手として活躍しています。キャッチフレーズは「強気のヴィーナス」。美しいルックスと気品あふれる雰囲気から「セレブ雀士」「お嬢」とも呼ばれ、凛とした佇まいと強気な打ち筋のギャップがファンを魅了します。雀風は副露を極力避ける面前重視のスタイルで、低打点を拒み高打点を狙う「セレブ打法」と称され、勝負所では大胆な一打で局面を動かす爆発力も持ち味。代表的な実績にプロクイーン連覇、麻雀さんクイーンカップ優勝多数があり、Mリーグでも112,700点という大記録を残しました。産休から復帰直後に女流最強戦で優勝するなど、華やかな戦歴を持ちます。クールな対局姿とインタビューでの柔らかな人柄、時折見せる天然な一面が親近感を生み、幅広い層から愛される存在です。

黒沢咲プロがファンから愛される理由

  • 美貌と存在感
     黒髪ロングの清楚なルックスと落ち着いた雰囲気で、卓上でも目を引く存在感。
  • 安定感と勝負強さ
     副露多めの守備寄りバランス型で、状況に応じた冷静な判断力と勝負強さが魅力。
  • 親しみやすい人柄
     SNSでユーモアある投稿をしており、ファンとの距離感が近い点も人気の理由。
  • 豊富なタイトル実績
     永世女流雀王や女流名人戦優勝など、多くのタイトル保持者として信頼と尊敬を集める。

高宮まり

高宮まりプロは1988年11月8日生まれ、茨城県出身で、日本プロ麻雀連盟27期生に所属。MリーグではKONAMI麻雀格闘倶楽部の一員として活躍しています。身長152cmのグラビアアイドルでもあり、美しいルックスとスタイルで多くのファンを魅了。雀風は攻撃的で大胆なプレースタイルを持ち、「レディベルセルク」というキャッチフレーズが示す通り、勝負どころで積極的に攻める姿勢が特徴です。対局中は冷静な判断力を発揮しつつ、普段はおっとりした性格でSNSではプライベートや麻雀への真摯な姿勢を垣間見せ、ファンとの距離感を大切にしています。主な実績には第11回女流モンド杯優勝、第8期夕刊フジ杯争奪麻雀女王優勝、第1回女流プロ麻雀日本シリーズ優勝などがあり、地方リーグチャンピオンシップ2019でも北関東代表として優勝。美貌と実力、強気な麻雀スタイルと親しみやすい人柄のギャップが、多くのファンに支持される理由です。

高宮まりプロがファンから愛される理由

  • 美貌と華やかな存在感
     スレンダーで美しいルックスと、卓上での堂々とした姿勢が魅力。
  • 攻守バランスの取れた雀風
     安定感のある打ち筋で、戦略的かつ冷静なプレイがファンに信頼される。
  • 親しみやすいキャラクター
     インタビューやSNSで柔らかい雰囲気を見せ、ファンとの距離感を大切にしている。
  • 豊富な実績
     麻雀グランプリ女流部門優勝やMリーグでの活躍など、確かな実力でファンからの尊敬を集める。

伊達朱里紗

伊達朱里紗プロは1991年5月10日生まれ、兵庫県三田市出身の日本プロ麻雀連盟35期生で、MリーグではKONAMI麻雀格闘倶楽部に所属しています。声優としても活動しており、アニメ『咲-Saki-全国編』への出演をきっかけに麻雀に興味を持ちプロ入りしました。キャッチフレーズは「朱きヴァルキュリア」で、清楚で落ち着いた雰囲気ながら、対局中は鋭い眼差しと集中力を見せる姿が印象的です。雀風は攻守バランスに優れた安定型で、局面に応じた冷静な判断力が光ります。主な実績には桜蕾戦優勝、Mリーグ2022-23シーズン年間MVP、2023-24シーズン4着回避賞などがあり、実力の高さを証明。SNSやYouTubeチャンネル「だてありちゃんねる」では麻雀解説やプライベートを公開し、ファンとの距離感を大切にする姿勢も魅力です。声優とプロ雀士の二刀流として、美貌と実力、人柄の魅力を兼ね備え、多くのファンに支持されています。

伊達朱里紗プロがファンから愛される理由

  • 声優としての魅力
     アニメ出演経験を持ち、声優としての親しみやすさと表現力でファンを惹きつける。
  • 麻雀プロとしての実力
     冷静で戦略的な打ち筋を持ち、Mリーグで安定した成績を収める実力派。
  • 明るく親しみやすいキャラクター
     SNSやYouTubeチャンネル「だてありちゃんねる」でファンと交流し、フレンドリーな一面を披露。
  • 二刀流の魅力
     声優とプロ雀士という二刀流で活躍し、美貌と実力、人柄の三拍子そろった魅力で支持されている。

東城りお

東城りおプロは1990年9月18日生まれ、秋田県潟上市出身で、日本プロ麻雀連盟29期生に所属するプロ雀士です。モデル並みのスレンダーな体型と華やかな美貌から「ミス・パーフェクト」と称され、対局中も注目を集めます。雀風は高打点を狙う攻撃型で、Mリーグではレギュラーシーズンで安定した成績を残すなど実力を証明。普段は明るく親しみやすく、SNSやYouTubeチャンネル「りおみんちゃんねる」では麻雀解説やプライベートを公開し、ファンとの交流を大切にしています。主な実績には第15期夕刊フジ杯争奪麻雀女流リーグ優勝、ロン2カップ2021winter優勝、Mリーグ各シーズンでの好成績があります。2025年6月のドラフトではBEAST Xに指名され、チームの中心選手として活躍予定です。美貌と実力、人柄の魅力を兼ね備え、ファンに愛される存在です。

東城りおプロがファンから愛される理由

  • モデル並みの美貌と華やかさ
     「ミス・パーフェクト」と称されるスタイルとルックスで注目を集める。
  • 攻撃的で魅力的な雀風
     高打点を狙う積極的なプレイが見どころで、勝負強さがファンを惹きつける。
  • 親しみやすい人柄
     SNSやYouTubeチャンネル「りおみんちゃんねる」を通じて、ファンとの交流を大切にしている。
  • 実績と信頼性
     第15期夕刊フジ杯争奪麻雀女流リーグ優勝やロン2カップ2021winter優勝など、確かな実力で支持されている。

中田花奈

中田花奈プロは1994年8月6日生まれ、埼玉県出身の日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士で、元乃木坂46メンバーとしても知られます。身長158cm、血液型A型で、2021年にプロ入りし、2023年にはMリーグ新規参入チーム「BEAST Japanext」にドラフト指名され本格的に活動を開始しました。愛称「かなりん」として親しまれ、清楚で明るい笑顔と親しみやすい人柄が魅力です。雀風は冷静で安定感のある戦略的プレイが持ち味で、Mリーグでもチームの勝利に貢献しています。試合中は真剣な表情を見せる一方、SNSやYouTubeチャンネル「中田花奈の麻雀ガチバトル!」ではファンとの交流を大切にし、麻雀カフェ「chun.」のオーナー店長として麻雀普及にも努めています。アイドル時代からの支持を受けつつ、実力と人柄で新たなファン層も獲得しており、美貌と実力、親しみやすさを兼ね備えた人気プロ雀士です。

中田花奈プロがファンから愛される理由

  • アイドル時代からの親しみやすさ
     乃木坂46時代のファン層を引き継ぎ、明るく親しみやすいキャラクター。
  • 麻雀プロとしての実力
     プロテスト合格後、Mリーグドラフト指名を受けるなど、実力で信頼される存在。
  • ファンとの交流を大切にする姿勢
     SNSやYouTubeチャンネル「中田花奈の麻雀ガチバトル!」で麻雀の魅力や日常を発信。
  • 多才さと親近感
     アイドル出身かつ麻雀プロとして活躍する二刀流で、美貌と実力、親しみやすさのギャップが魅力。

二階堂亜樹

二階堂亜樹プロは1981年11月15日生まれ、神奈川県鎌倉市出身の日本プロ麻雀連盟所属プロ雀士で、キャッチフレーズは「卓上の舞姫」です。1999年に最年少女子プロとしてデビューし、女流プロの先駆者として活躍してきました。アイドルのような美貌と華やかな雰囲気で、テレビや雑誌などのメディアにも多数出演。雀風は「ドラは恋人」と称されるほどドラを重視した戦略的かつ冷静な打ち筋で、MリーグではEX風林火山から1位指名を受け安定した成績を残しています。試合中は真剣な表情を見せる一方、SNSやYouTubeチャンネル「るみあきchanねる」ではファンとの交流やプライベートも公開。主な実績には女流桜花第2・3期、プロクイーン第3期、モンド21王座第3回、女流モンド杯優勝などがあります。美貌と実力、明るい人柄でファンに愛され、麻雀界のトッププロとして幅広く支持されています。

二階堂亜樹プロがファンから愛される理由

  • 美貌と華やかな雰囲気
     アイドルのような容姿と華やかさで、麻雀界の注目を集める存在。
  • 冷静で戦略的な打ち筋
     「ドラは恋人」と称されるほどの計算されたプレイで、実力の高さがファンに支持される。
  • 親しみやすいキャラクター
     試合中は真剣ながら、SNSやYouTube「るみあきchanねる」でファンとの交流を楽しむ一面も。
  • 多彩なメディア出演と活動
     麻雀界だけでなく、テレビや雑誌など多方面で活躍し、幅広い層に魅力を届けている。

日向藍子

日向藍子プロは1988年9月24日生まれ、長野県茅野市出身の最高位戦日本プロ麻雀協会所属プロ雀士で、Mリーグでは渋谷ABEMASの中心メンバーとして活躍しています。愛称は「ラブフェニックス」や「笑顔のサンシャイン」と呼ばれ、明るく元気な笑顔と特徴的な声でファンを魅了。19歳で麻雀と出会い、22歳でプロ試験に合格。雀風は冷静沈着で戦略的な打ち筋が持ち味で、Mリーグでも安定した成績を残しています。試合中は真剣な表情を見せつつ、SNSやYouTubeチャンネル「日向藍子の麻雀部屋」を通じてファンとの交流を大切にし、麻雀の楽しさや自身の活動を発信。主な実績には第1回女流モンド新人戦優勝、RTDガールズファイト2優勝、第16期プロクイーン決定戦優勝などがあります。明るい人柄と実力、ファンとの距離感を大切にする姿勢で、多くの支持を集める人気プロ雀士です。

日向藍子プロがファンから愛される理由

  • 明るく元気な人柄
     笑顔と親しみやすい性格で、見る人を元気にする存在。
  • 真摯な麻雀への姿勢
     冷静沈着で戦略的な打ち筋を見せつつ、常に成長を追求する姿勢がファンに支持される。
  • ファンとの交流を大切にする姿勢
     SNSやYouTubeチャンネル「日向藍子の麻雀部屋」で麻雀の魅力や日常を発信し、ファンとの距離を近く保っている。
  • 活躍と実績で信頼されるプロ雀士
     第1回女流モンド新人戦優勝、RTDガールズファイト2優勝、第16期プロクイーン優勝など、確かな実力で尊敬されている。

瑞原明奈

瑞原明奈プロは1986年11月19日生まれ、長崎県佐世保市出身の最高位戦日本プロ麻雀協会所属のプロ雀士で、MリーグではU-NEXT Piratesのメンバーとして活躍しています。キャッチフレーズは「気高き女海賊」で、知的で落ち着いた雰囲気と優雅な立ち居振る舞いが魅力です。雀風は攻撃的ながら柔軟な判断力を兼ね備えた「ゴリラ麻雀」と称され、オンライン麻雀「天鳳」では九段に昇段する実力を持ちます。試合中は冷静沈着なプレイを見せつつ、SNSやYouTubeチャンネル「ミズハラちゃんねる」、オフィシャルファンコミュニティ「ORANGE BOX」でプライベートや麻雀への熱い思いを発信し、ファンとの交流も大切にしています。主な実績には第24期女流最高位、Mリーグ2021-22シーズンMVP、プリンセスリーグ2019優勝、同シーズンU-NEXT Piratesでの優勝などがあり、知的で落ち着いた雰囲気と攻撃的な雀風のギャップで、多くのファンに愛され続ける人気プロ雀士です。

瑞原明奈プロがファンから愛される理由

  • 知的で落ち着いた雰囲気と美しいビジュアル
     凛とした佇まいと上品な雰囲気で、見る人を惹きつける存在感を持つ。
  • 攻撃的かつ柔軟な雀風
     「ゴリラ麻雀」と称される豪快さと冷静な判断力のギャップが魅力。
  • ファンとの距離の近さ
     SNSやYouTube「ミズハラちゃんねる」、ファンコミュニティ「ORANGE BOX」を通じて積極的に交流。
  • 家庭と仕事の両立
     母としての一面を持ちながら、MリーグMVPを獲得するなどトッププロとしても活躍し、多くの人に勇気を与えている。

まとめ

麻雀は、ただのゲームではありません。Mリーグという舞台では、一打一打に選手の個性やこれまでの人生が凝縮され、見ている私たちの心を揺さぶるドラマが生まれます。今回ご紹介した女性プロ雀士たちは、その強さや美しさ、かわいらしさだけでなく、それぞれが持つ魅力的なキャラクターでMリーグに新たな光を当てています。

彼女たちは、麻雀界の常識を打ち破り、多くの人々に麻雀の楽しさや奥深さを伝えてきました。Mリーグを通じて、これまで麻雀に触れてこなかった人々も、彼女たちの真剣な眼差しや、勝利の瞬間の喜び、そして敗北の悔しさといった、人間味あふれる表情に惹きつけられているのです。

Mリーグの醍醐味は、まさに選手一人ひとりの物語を追うことにあります。この記事を読んで、少しでも気になる選手が見つかったなら、ぜひ彼女たちの対局を見てみてください。試合中のクールな姿、インタビューで見せる意外な一面、SNSで垣間見えるプライベートな姿……。あなただけの「推し雀士」を見つけることで、Mリーグはもっと面白くなるはずです。

さあ、私たちと一緒にMリーグを楽しみましょう!きっと、あなたの日常に新たな感動と興奮が加わることでしょう。

世界麻雀TOKYO2025 チーム戦日本代表選手(キックオフミーティング)|7/1(火)~7/6(日)

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アース製薬100周年記念
世界麻雀  TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)

https://x.com/mmm_League/status/1892382907483758691

アース製薬100周年記念 世界麻雀TOKYO2025 チーム戦日本代表選手発表

5月29日(木) 11:00 〜 12:00

国別対抗チーム戦 日本代表選手発表

キャスト
藤田晋
森山茂和
水谷隼
林美沙希(テレビ朝日アナウンサー)

・フル代表チームA

多井隆晴
伊達朱里紗
鈴木たろう
竹内元太


・フル代表チームB

佐々木寿人
仲林圭
瑞原明奈
本田朋広


・フル代表チームC

勝又健志
園田賢
醍醐大
逢川恵夢


・フル代表チームD

堀慎吾
白鳥翔
魚谷侑未
鈴木優

男性Mリーガー
・小林剛(U-NEXT Pirates)
鈴木優(U-NEXT Pirates)
仲林圭(U-NEXT Pirates)

園田賢(赤坂ドリブンズ)
鈴木たろう(赤坂ドリブンズ)
・渡辺太(赤坂ドリブンズ)

堀慎吾(KADOKAWAサクラナイツ)
・渋川難波(KADOKAWAサクラナイツ)

勝又健志(EX風林火山)

多井隆晴(渋谷ABEMAS)
白鳥翔(渋谷ABEMAS)
・松本吉弘(渋谷ABEMAS)

佐々木寿人(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・滝沢和典(KONAMI麻雀格闘倶楽部)

・鈴木大介(BEAST X)

・萩原聖人(TEAM雷電)
瀬戸熊直樹(TEAM雷電)
本田朋広(TEAM雷電)

醍醐大(セガサミーフェニックス)
竹内元太(セガサミーフェニックス)
・浅井堂岐(セガサミーフェニックス)  合計21名


・女性プロ代表チーム

浅見真紀
黒沢咲
日向藍子
二階堂亜樹

女性Mリーガー
浅見真紀(赤坂ドリブンズ)
・岡田紗佳(KADOKAWAサクラナイツ)
二階堂亜樹(EX風林火山)
日向藍子(渋谷ABEMAS)
・高宮まり(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
伊達朱里紗(KONAMI麻雀格闘倶楽部)
・中田花奈(BEAST X)
黒沢咲(TEAM雷電)
・茅森早香(セガサミーフェニックス)
瑞原明奈(U-NEXT Pirates)  合計10名


・Over60代表チーム(60歳以上による代表チーム※1)

森山茂和
新津 潔
沢崎 誠
近藤 誠一
灘 麻太郎

最高位戦日本プロ麻雀協会
・土田浩翔(65歳)
新津 潔(69歳)
近藤 誠一(61歳)

日本プロ麻雀連盟
森山茂和(73歳)
・荒 正義(73歳)
沢崎 誠(70歳)
・前原 雄大(68歳)

日本プロ麻雀協会
・土井 泰昭(66歳)
・五十嵐 毅(65歳)

麻将連合
忍田 幸夫(61歳)
・井出洋介(68歳)


・Under29代表チーム(29歳以下による代表チーム※1)

桑田 憲汰
阿久津 翔太
有賀 利樹
朝比奈ゆり

阿久津 翔太(29歳)日本プロ麻雀連盟

朝比奈ゆり(26歳)日本プロ麻雀連盟40期
・瀬戸麻衣(20歳)日本プロ麻雀連盟40期後期
・梶梨沙子(28歳)最高位戦日本プロ麻雀協会


・プロ団体推薦チーム(麻雀プロ主要5団体からの推薦による代表チーム※2)

瀬戸熊直樹
石井一馬
下石 戟
河野高志
忍田 幸夫

※1:2025年3月末時点の年齢を基準とする。
※2:主要5団体=日本プロ麻雀連盟、最高位戦日本プロ麻雀協会、日本プロ麻雀協会、麻将連合、RMU

Mリーグ2025-26シーズンに10チーム目となるアース製薬チーム(仮称)が参加|ファンの反応は?チーム名は?ドラフト指名は誰?

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アース製薬100周年記念
世界麻雀  TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
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Mリーグドラフト会議は6月30日(月)17時から生放送!

2025/5/26発表

プロ麻雀リーグ「Mリーグ」に新たに「アース製薬」が加盟し、「Mリーグ2025-26シーズン(以下Mリーグ2025-26)」より参加することをお知らせいたします。

アース製薬は、2025-26シーズンよりプロ麻雀リーグ「Mリーグ」に新規参入し、10チーム目としてリーグに加わることが2025年5月26日に発表されました。

以下は詳細です:

アース製薬チーム(仮称)参入の背景:


アース製薬は2025年に設立100周年を迎え、麻雀を通じたエンターテインメントと健康・快適な生活の提供を目指し、Mリーグへの参戦を決定しました。

同社は以前から麻雀界と関わりがあり、「アース製薬杯麻雀最強戦2024」や「アース製薬100周年記念 世界麻雀TOKYO2025」のスポンサーとしても活動しています。

チーム概要:

チーム名や公式アカウントは2025年5月28日に発表予定です。

所属選手は、2025-26シーズン開幕前に行われるドラフト会議で決定されます。アース製薬チームは最初に4名の選手を指名する優先権を持ち、その後、前シーズンの順位最下位チームから順に指名が行われます。

Mリーグのレギュレーション:

2025-26シーズンは10チームで競い、優勝賞金は5000万円から7000万円に増額。レギュラーシーズン上位6チームがセミファイナル、セミファイナル上位4チームがファイナルに進出します。

2シーズン連続で同一メンバー構成かつセミファイナル進出を逃したチームは、最低1名の選手入れ替えが義務付けられます。

Mリーグ2025-26 賞金について:

Mリーグ2025-26シーズン ファイナル賞金
1位:7,000万円
2位:2,000万円
3位:1,000万円

Mリーグ2025-26 レギュラーシーズン賞金
1位:300万円

アース製薬のコメント:

代表取締役社長CEOの川端克宜氏は、「Mリーグの競技性とエンターテインメント性を活かし、麻雀の魅力を広め、ファンの皆様と共に成長していきたい」と述べています。

ファンの反応:

X上では、新チーム参入に対する期待の声が多く、「チーム名や選手が気になる」「楽しみ」といったコメントが見られます。一方で、選手選考や試合日程の増加による影響を懸念する意見もあります。

ドラフト指名候補(予想)

現時点では具体的な指名選手は未定ですが、ファンの間では以下のような選手が候補として話題に上がっています:
石井一馬:アース製薬チームの指名候補として名前が挙がる有力選手。

近藤誠一:セガサミーフェニックスの元監督で、勇退後の復帰を期待する声。

魚谷侑未:過去にMリーグで活躍し、契約満了となった選手として注目。

桑田直樹:麻雀最強戦との関連から指名が予想される選手。

内川幸太郎:KADOKAWAサクラナイツを退団し、EX風林火山のオーディションに参加中の選手。契約満了選手として候補に挙がる可能性。

Beast X 入替オーディション

浅井裕介
下石戟
菅原千瑛
新井啓文
猿川真寿
友添敏之

風林火山オーディション

一井慎也
篠原冴美
永井孝典
新井啓文
魚谷侑未
河野直也
村上淳
下石戟
内川幸太郎

Mリーガーの反応:

https://twitter.com/kbysms/status/1926862975316414860
https://twitter.com/yuumi1102/status/1926823908537184767

シンデレラファイトシーズン4 卓組抽選会結果

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美人すぎる女流雀士-MリーガーTOP1~11位【2024最新版】+新規参入3名

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アース製薬100周年記念
世界麻雀  TOKYO2025
7/1(火)~7/6(日)
https://x.com/mmm_League/status/1892382907483758691

卓組抽選会結果

佐伯菜子・彩世来夏・梶梨沙子・石川亜利沙・山本亜衣・望月涼香・梶田琴理・内村翠・成海有紗・小條薫・川嶋美晴・西川莉子・松島桃花・鈴木楓・齊藤しょあ・石田綾音・羽月・柊なつき・瀬戸麻衣・陽南まこ・椿彩奈・川上レイ・松浦真恋・木下遥・鈴木桃子・安藤りな・大川佳弥乃・高島芽衣・小西雅・香野蘭・朝比奈ゆり・西園遥

5/23(木)18:00~ 麻雀プロ団体LIVEチャンネルにて
FIREBIRD シンデレラファイトシーズン4 組み合わせ抽選会が行われました
卓組の結果は以下の通りです(4×8卓)
なお、6/20(金)から始まります
毎週金曜日17時~

ホワイト

佐伯菜子(最高位戦日本プロ麻雀協会)
彩世来夏(RMU)
梶梨沙子(最高位戦日本プロ麻雀協会)
石川亜利沙(麻将連合)

オレンジ

山本亜衣(日本プロ麻雀協会)
望月涼香(RMU)
梶田琴理(最高位戦日本プロ麻雀協会)
内村翠(日本プロ麻雀連盟)

イエロー

成海有紗(日本プロ麻雀協会)
小條薫(RMU)
川嶋美晴(最高位戦日本プロ麻雀協会)
西川莉子(最高位戦日本プロ麻雀協会)

レッド

松島桃花(日本プロ麻雀連盟)
鈴木楓(日本プロ麻雀協会)
齊藤しょあ(日本プロ麻雀協会)
石田綾音(日本プロ麻雀協会)

ピンク

羽月(日本プロ麻雀協会)
柊なつき(日本プロ麻雀協会)
瀬戸麻衣(日本プロ麻雀連盟)
陽南まこ(日本プロ麻雀協会)

パープル

椿彩奈(日本プロ麻雀協会)
川上レイ(日本プロ麻雀連盟)
松浦真恋(日本プロ麻雀協会)
木下遥(日本プロ麻雀連盟)

ブルー

鈴木桃子(日本プロ麻雀協会)
安藤りな(日本プロ麻雀連盟)
大川佳弥乃(日本プロ麻雀連盟)
高島芽衣(日本プロ麻雀協会)

グリーン

小西雅(最高位戦日本プロ麻雀協会)
香野蘭(日本プロ麻雀連盟)
朝比奈ゆり(日本プロ麻雀連盟)
西園遥(日本プロ麻雀協会)

所属団体別

日本プロ麻雀協会

山本亜衣
成海有紗
鈴木楓
齊藤しょあ
石田綾音
羽月
柊なつき
陽南まこ
椿彩奈
松浦真恋
鈴木桃子
高島芽衣
西園遥

日本プロ麻雀連盟

内村翠
松島桃花
瀬戸麻衣
川上レイ
木下遥
安藤りな
大川佳弥乃
香野蘭
朝比奈ゆり

最高位戦日本プロ麻雀協会

佐伯菜子
梶梨沙子
梶田琴理
川嶋美晴
西川莉子
小西雅

RMU

彩世来夏
小條薫
望月涼香

麻将連合

石川亜利沙

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