多井隆晴 脱退理由の完全まとめ。基本機能の使い方解説【渋谷ABEMAS】

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多井隆晴
渋谷ABEMAS所属のMリーガー。

日本で最も有名な麻雀プロといっても過言ではない。
麻雀団体RMUの会長であり、チームのエースとして大活躍のMリーガーである。

多忙な生活を送っているはずなのに、YouTuberとしても活躍し、麻雀を広めるために全力を尽くしている。

多井隆晴はどのように麻雀と出会い、どのようなプロ生活を送ってきたのだろうか。
今回は、多井隆晴の経歴に迫ってみよう。

多井隆晴プロフィール

多井 隆晴(おおい たかはる)
1972年3月17日 –
日本の競技麻雀のプロ麻雀士
YouTuber
東京都葛飾区出身
RMU及びMリーグ・渋谷ABEMAS所属
RMUでは同団体の代表を務め、同団体最高ランクのSSS級ライセンスを保持している
多くのタイトルを獲得している他、トーク力を活かして様々な番組に出演している

連盟からの脱退、RMU設立

2006年、A1リーガー、現役王位のまま、土田浩翔、 阿部孝則、河野高志らとともに日本プロ麻雀連盟を退会。

当時、土田は連盟に所属したまま、自身の競技団体「日本麻雀機構」の運営を始めていた。

この団体は、土田をはじめ連盟を脱退したメンバーが運営することになっており、多井も連盟に所属したままこの団体の活動に参加するつもりだった。

しかし、推測ではあるが、脱会者の作った組織に脱会者が所属することは、脱会者にとっても好ましいことではない。

多井は、連盟か日本麻雀機構かの選択を迫られ、結果、連盟を退会することになった。

しかし、このとき辞任した土田は現役の鳳凰位と十段位、阿部はマスターズ位であり、連盟のトッププレーヤーが全員脱退したようなものであった。これが、当時の連盟の状況を表している。

当時の連盟は、他の棋士会のように総会を開いて方針などを決めることもなく、お金の使い方も不透明で、旧態依然とした組織という印象があった。

そして2007年、現在も多井が所属するリアル麻雀ユニット(RMU)が設立された。

日本プロ麻雀連盟(以下、連盟)とは

一般社団法人日本プロ麻雀連盟(にほんプロマージャンれんめい)
競技麻雀のプロ団体
2019年時点の7つあるプロ団体の中で所属人数がもっとも多い
2021年現在の会長は森山茂和
1981年3月6日設立
荒正義、二階堂姉妹を始めとして、有名プロが多数在籍している

日本プロ麻雀連盟について

土田浩翔プロ
阿部孝則プロ
多井隆晴プロ
河野高志プロ

はなぜ脱退されたのでしょうか?表には出ていない理由等あるのでしょうか。。。。

連盟で冷遇されていた(特に森山プロよりとのうわさ)阿部・多井・河野プロが、土田プロが立ち上げた団体に移籍した。との、うわさがあります。
実際、連盟では上層部に気に入られないとダメなようですし。(昇段しないとか。)
今では、立ち上げた団体を土田プロが体調不良により脱退。新津プロに誘われて現在最高位戦に在籍しています。
ちなみにですが、冷遇により連盟を脱退したプロはたくさんいるようですよ。

多井隆晴 脱退理由:0
多井隆晴 ユーチューブ:1
多井隆晴 強さ:6
多井隆晴 大学:7
多井隆晴 身長:8
多井隆晴 批判:9
多井隆晴 萩原聖人 噂:9
多井隆晴 mリーグ 成績:9
多井隆晴 ツイッター:10
多井隆晴 萩原聖人:21
多井隆晴 成績:45
多井隆晴 二階堂亜樹:61
多井隆晴 本:171

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