第97回(2021年1月2日・3日)箱根駅伝出場校決定!予選会終了と共に各校戦力分析

目次

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第97回箱根駅伝 箱根駅伝出場校

シード校

青山学院大学

13年連続26回目

2年連続6度目の優勝を狙う青学大

全日本大学駅伝(11月1日) 第4位

青学大のユニホームに新潟県の妙高市のロゴが入る

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


東海大学

8年連続48回目

全日本大学駅伝(11月1日) 第2位

アンカーを務めた名取燎太(4年、佐久長聖)、全国高校駅伝1区で区間賞

山登りの西田壮志(4年、九州学院)

ルーキー石原翔太郎(1年、倉敷)全日本で区間新をマーク

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


國學院大學

5年連続14回目

前田康弘監督(42)が7日、2年連続で3位を狙うための戦略の一端を明かした。

臼井健太(4年)、河東寛大(4年)、藤木宏太(3年)、木付琳(3年)、殿地琢朗(3年)、中西大翔(2年)らが急成長

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


帝京大学

14年連続22回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


東京国際大学

4年連続5回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)

明治大学

3年連続62回目

全日本大学駅伝(11月1日) 第3位

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


早稲田大学

45年連続90回目

全日本大学駅伝(11月1日) 第5位

中谷雄飛(3年、佐久長聖)と太田直希(3年、浜松日体)の二枚看板

2年の井川龍人(九州学院)の活躍にかかっている

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


駒澤大学

55年連続55回目

全日本大学駅伝(11月1日) 第1位

アンカーの田澤簾(2年、青森山田)が3位でたすきを受け、青学、東海大を抜いて優勝に導いた。

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


創価大学

2年連続4回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


東洋大学

19年連続79回目

全日本大学駅伝(11月1日) 第6位

山登りの5区で区間新を叩き出した宮下隼人(3年、富士河口湖)

エース西山和弥(4年、東農大第二)

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)

予選会


順天堂大学

10年連続62回目

三浦龍司

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


中央大学

4年連続94回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


城西大学

2年ぶり16回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


神奈川大学

11年連続52回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


国士舘大学

5年連続49回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)

日本体育大学

73年連続73回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


山梨学院大学

2年ぶり34回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


法政大学

6年連続81回目

法大のユニホームにはコース沿道の神奈川・平塚市に本社を構えるビルメンテナンス業の「郵生」(YUSEI)のロゴが入る

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)

拓殖大学

8年連続42回目

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)


専修大学

7年ぶり69回目

専大のユニホームスポンサーに鶏肉の生産、販売などを手がける「アマタケ」に決まった

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)

関東学生連合

オープン参加

エントリー選手(2020年12月10日発表:16名)