多井隆晴の年収は?Mリーグ解説【渋谷ABEMAS麻雀の匠】本を昔だしているらしい

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多井隆晴

多井 隆晴(おおい たかはる、1972年3月17日 – )は、日本の競技麻雀のプロ麻雀士。
麻雀プロに必要な能力を全て兼ね備えているといわれ、人気実力ともにNO.1。
東京都葛飾区出身。
血液型はB型。
RMU及びMリーグ・渋谷ABEMAS所属。
RMUでは同団体の代表を務め、団体最高ランクのSSS級ライセンスを保持している。

RMUとは

「Real Mahjong Unit」の略。
競技麻雀のプロ団体である。
2007年6月に設立。

「真の麻雀プロを作る」という理念の基、トイツ理論で有名な土田浩翔を始め、阿部孝則、多井隆晴、河野高志、古久根英孝と言ったトッププロが集まって創設された。

RMUのライセンスプロ紹介

所属選手のうち、最上位のSSS級に多井隆晴、次位のSS級は該当者なし、S級に谷井茂文、松ヶ瀬隆弥、河野高志、阿部孝則がいる。

引用:RUM公式WEBサイト

【麻雀の匠 多井隆晴】トッププレイヤーの思考に迫る

多井隆晴の年収は?

多井隆晴は麻雀だけで生活しているんですか?という質問を見つけることが出来ました。ここでの回答を見ると

多井熱っていう本を雀荘で読んだのですが、色々と書いてましたよ。
間違い無く麻雀だけで生活しています。
雀荘のメンバー経験は無いそうですが、お店のゲストや解説での報酬などが主たる収入源だと思います。
自団体は、そんなに大きい報酬は無さそうですが。
年収は商社マン時代より貰ってるってありましたから、ざっと3~5千万以上は間違いありませんね。

終わりに

多井隆晴の年収は?Mリーグ解説【渋谷ABEMAS麻雀の匠】本を昔だしているらしい

年収については詳細は知ることが出来ませんでしたが、ユーチューブの動画を挙げておきましたが、この「【麻雀の匠 多井隆晴】トッププレイヤーの思考に迫る」は、実際に半チャンをプレイしながら他3人はヘッドフォンをして多井さんの思考を詳しく話してくれています。

今年ドラフト指名され 渋谷ABEMASに加入した日向藍子と一緒に 一打一打の思いとその場の雰囲気、相手がどんな手の内なのかを詳しく話している。

とても参考になる動画なので是非、全部(8本)見てください。

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